Quizoo くいずー

 小倉百人一首雑学クイズ より
誰もが一度は覚えた小倉百人一首の雑学について出題します。
 作者、いるのは。
  1. 学習院
  2. 高徳院
  3. 順徳院
  4. 秀徳院
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:630人中
正解数:435人
正解率:69.05%
作成者:トシデス (ID:1295)
No.出題No:5933
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①高徳院
②肯定音
③否定音
④決定音
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正解:④

①7
②6
③認定音
④4
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正解:①

①44
②42
③43
④5
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正解:②

①39
②40
③37
④45
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正解:③

①9
②6
③8
④38
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正解:②

①2
②7
③3
④4
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正解:①

①8
②6
③5
④7
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正解:②

①伊勢
②蝉丸
③右近
④9
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正解:左近

①参議等
②紀友則
③紀國屋
④紀貫之
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正解:③

①羈旅の歌
②左近
③恋の歌
④雑の歌
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正解:③

①藤原定家
②藤原忠平
③季節の歌
④藤原道長
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正解:①

①季節の歌
②雑の歌
③離別の歌
④藤原純友
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正解:羈旅の歌

①史記
②三国志
③水滸伝
④羈旅の歌
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正解:①

①源頼朝
②源頼家
③源義経
④源実朝
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正解:④

①同じ
②男性
③あああああああああ
④孫子
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正解:②

解説:男性が79人、女性が21人です。

①コーエー
②セガ
③女性
④コナミ
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正解:任天堂

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①任天堂
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:②

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:①

3
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:①

4
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:③

5
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:④

6
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:④

7
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:③

8
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:③

9
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに

10
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関

11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:②

12
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:①