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 小倉百人一首雑学クイズ より
誰もが一度は覚えた小倉百人一首の雑学について出題します。
 定まり字とは。
  1. 決定音
  2. 否定音
  3. 肯定音
  4. 認定音
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:690人中
正解数:435人
正解率:63.04%
作成者:トシデス (ID:1295)
No.出題No:5924
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①肯定音
②5
③6
④7
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正解:④

①44
②4
③42
④45
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正解:③

①39
②40
③37
④38
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正解:③

①7
②8
③43
④9
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正解:6

①5
②4
③3
④6
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正解:2

①6
②2
③8
④9
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正解:①

①伊勢
②左近
③右近
④蝉丸
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正解:②

①7
②参議等
③紀國屋
④紀友則
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正解:③

①順徳院
②紀貫之
③秀徳院
④学習院
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正解:①

①高徳院
②季節の歌
③雑の歌
④羈旅の歌
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正解:恋の歌

①藤原忠平
②藤原定家
③恋の歌
④藤原道長
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正解:②

①藤原純友
②羈旅の歌
③雑の歌
④離別の歌
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正解:②

①三国志
②史記
③孫子
④水滸伝
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正解:②

①源義経
②源頼朝
③源実朝
④源頼家
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正解:③

①同じ
②あああああああああ
③女性
④季節の歌
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正解:男性

解説:男性が79人、女性が21人です。

①コーエー
②セガ
③任天堂
④男性
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正解:③

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:②

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③コナミ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:①

3
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:②

4
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:②

5
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:①

6
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:②

7
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:①

8
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:③

9
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
解答を表示する

正解:①

10
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
解答を表示する

正解:③

11
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
解答を表示する

正解:②

12
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
解答を表示する

正解:③