出題文をよく読んで答えてね!クイズ内容:百人一首で遊びましょう!

つくばねの

制限時間:無制限

難易度:


出題数:735人中

正解数:615人

正解率:83.67%


作成者:とわ (ID:1573)

出題No:4463
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

予習・復習/一問一答クイズ
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①忍ぶることの 弱りもぞする
②かたぶくまでの 月を見しかな
③まつとし聞かば 今帰り来む
④いつみきとてか 戀しかるらむ
①まだふみも見ず 天の橋立
②わがみよにふる ながめせしまに
③あはでこのよを すぐしてよとや
④雲のいづこに 月やどるらむ
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正解:わがころもでは つゆにぬれつつ
①ぬれにぞぬれし 色はかはらず
②わがころもでは つゆにぬれつつ
③なほうらめしき 朝ぼらけかな
④みかさのやまに いでしつきかも
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正解:ふじのたかねに ゆきはふりつつ
①ふじのたかねに ゆきはふりつつ
②くだけてものを 思ふころかな
③霧立ち上る 秋の夕暮れ
④晝は消えつつ ものをこそ思へ
①ものや思ふと 人のとふまで
②あまりてなどか 人の戀しき
③いかに久しき ものとかは知る
④もれ出づる月の 影のさやけさ
①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②われてもすえに あはむとぞおもふ
③山のおくにも しかぞなくなる
④あらはれわたる せぜのあじろぎ
①むべ山風を あらしといふらむ
②かひなくたたむ 名こそ惜しけれ
③ゆめのかよひぢ 人目よくらむ
④ふりゆくものは わがみなりけり
①身をつくしても あはむとぞ思ふ
②うしとみしよぞ 今はこひしき
③花ぞむかしの かににほひける
④しづごころなく 花の散るらむ
①はなぞむかしの かににほひける
②人目も草も かれぬとおもへば
③むかしはものを おもはざりけり
④わがころもでに 雪はふりつつ

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説明:百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
①白きを見れば 夜ぞふけにける
②衣ほすてふ 天の香具山
③わが衣手に 雪は降りつつ
④よをうぢやまと 人はいふなり
①衣ほすてふ 天の香具山
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④わが衣手は 露にぬれつつ
①みをつくしても あはんとぞ思ふ
②世をうじ山と 人はいふなり
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④長々し夜を ひとりかも寝む
①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②夢のかよい路 人目よくらむ
③乱れそめに われならなくに
④衣ほすてふ 天の香具山
①人には告げよ 海人の釣舟
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③三笠の山に いでし月かも
④白きを見れば 夜ぞふけにける
①わが身世にふる ながめせしまに
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③ながながし夜を ひとりかも寝む
④白きを見れば 夜ぞふけにける
①あはでこの世の すぐしてよとや
②からくれないに 水くくるとは
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④三笠の山に いでし月かも
①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②三笠の山に いでし月かも
③夢のかよい路 人目よくらむ
④世をうじ山と 人はいふなり
①をとめの姿 しばしとどめむ
②わが身世にふる ながめせしまに
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④世をうじ山と 人はいふなり
①夢のかよひ路 人目よくらむ
②知るも知らぬも 逢坂の関
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
①衣ほすてふ 天の香具山
②夢のかよい路 人目よくらむ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
①人には告げよ 海人の釣舟
②からくれないに 水くくるとは
③ゆくへも知らぬ 恋の道かな
④をとめの姿 人目よくらむ
①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③物や思ふと 人の問ふまで
④置きまどはせる 白菊の花
①松も昔の 友ならなくに
②をとめの姿 しばしとどめむ
③乱れそめにし われならなくに
④あまりてなどか 人の恋しき
①人の命の 惜しくもあるかな
②吉野の里に 降れる白雪
③わが衣手に 雪は降りつつ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
①かたぶくまでの 月を見しかな
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:まつとし聞かば いま帰り来む
①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②花よりほかに 知る人もなし
③まつとし聞かば いま帰り来む
④からくれないに 水くくるとは
①つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
②わが身世にふる ながめせしまに
③あまりてなどか 人の恋しき
④夢のかよい路 人目よくらむ
①わが衣手に雪は降りつつ
②知るも知らぬも 逢坂の関
③人に知られで 来るよしもがな
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②人に知られで 来るよしもがな
③しづ心なく 花の散るらむ
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
①今ひとたびの みゆき待たなむ
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③暁ばかり 憂きものはなし
④有明の月を 待いでつるかな
①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②あまりてなどか 人の恋しき
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④花ぞ昔の 香ににほひける
①暁ばかり 憂きものはなし
②人の命の 惜しくもあるかな
③有明の月を 待ちいでつるかな
④むべ山風を 秋にはあらねど
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正解:わが身ひとつの 秋にはあらねど
①あまりてなどか 人の恋しき
②紅葉のにしき 神のまにまに
③つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
①人を身をも 恨みざらまし
②いでそよ人を 忘れやわする
③人知れずこそ 思ひそめしか
④人に知られで 来るよしもがな
①流れもあへぬ 紅葉なりけり
②人知れずこそ 思ひそめしか
③人目も草も かれぬと思えば
④花よりほかに 知る人もなし
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正解:今ひとたびの みゆき待たなむ
①今ひとたびの みゆき待たなむ
②今ひとたびの みゆき待たなむ
③雲のいづこに 月やどるらむ
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
①人知れずこそ 思ひそめしか
②暁ばかり 憂きものはなし
③物や思ふと 人の問ふまで
④人目も草も かれぬと思へば
①まだふみも見ず 天の橋立
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④いかに久しき ものかとは知る
①暁ばかり 憂きものはなし
②くだけて物を 思ふころかな
③置きまどはせる 白菊の花
④かたぶくまでの 月を見しかな