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 四字熟語穴埋めクイズ024う〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。う〜、まだかなり残っているけど次回から「え〜」
 雲○月性 うんしんげっせい
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:175人中
正解数:154人
正解率:88%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10292
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①煙
②信
③焔
④宛
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正解:①

解説:雲や霞がたちまち目の前を通り過ぎるように、その場限りで、心にとめないこと。また、わだかまりや悩みが消え、さっぱりした気持ちになること。

①延
②飛
③非
④悲
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正解:②

解説:雲やかすみが飛動するように筆勢が躍動する文字のたとえ。書道でいう「草書」の自由自在な筆の運びにたとえる。

①否
②斤
③金
④襟
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正解:②

解説:大工の凄腕、非常に巧みですばらしい技術。転じて、見事な工作。

①止
②勤
③司
④施
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正解:④

解説:雲が空に流れ動いて雨が降り、万物をうるおして恩恵を施すこと。また、天子の恩恵が広く行き渡るたとえ。天下が太平であることのたとえ。

①仕
②霞
③霜
④霰
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正解:霧

解説:人々が集合と解散を繰り返すことをいう。集い別れる。
しかしこの選択肢、使い回しているなぁ。読みは全然違うのに。

①壌
②乗
③霧
④譲
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正解:①

解説:雲と大地、月とすっぽん。大きく相違・隔絶していることのたとえ。 雲○懸隔、雲○万里、雲竜○蛙。

①蒸
②譲
③壌
④蒸
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正解:①

解説:雲がわきあがり、龍がそれに乗って不思議な働きをする。英雄・豪傑が機会を得て世に出て、変幻自在に活躍するたとえ。坂竜飛騰は清酒の名になってしまったが…

①蹄
②乗
③泥
④底
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正解:③

解説:天と地が遠く隔たっているほどに、二つのものの差が大きいこと。極端に違うもののたとえ。「雲泥の差」の熟語版。雲○懸隔、雲○月鼈、雲竜○蛙。

①青
②生
③清
④井
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正解:④

解説:地位や賢愚などの差が非常に大きいことのたとえ。雲翔かける竜と井戸のかえるの意から。雲○懸隔、雲○月鼈、雲○万里。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①醍
②住
③充
④従
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正解:③

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②柔
③晃
④肯
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奮
②韃
③更
④奪
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正解:④

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①謝
②赦
③沙
④脱
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正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①基
②棋
③射
④喜
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正解:④

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①斗
②塗
③途
④旗
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正解:堵

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①患
②陥
③堵
④奸
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正解:④

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①甘
②膿
③嚢
④能
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正解:脳

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①陋
②聾
③脳
④老
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正解:①

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①朽
②旧
③休
④牢
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正解:③

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。