1970年代の阪急ブレーブス黄金時代に関する検定です。

阪急ブレーブス黄金時代を象徴する1972年からの帽子は?

制限時間:無制限
日本シリーズ3連覇を含むパ・リーグ4連覇もこの帽子でした。

難易度:


出題数:53人中

正解数:35人

正解率:66.04%


作成者:かずひろ (ID:19670)

出題No:16403
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①バーナード・ウイリアムス
②簑田浩二
③赤地に白いHマーク、黒いひさし
④長池徳二
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正解:①
解説:1975年の日本シリーズ第6戦、本拠地西宮球場で、初の日本一が決定しました。
ウイリアムスは、瞬足強肩の右翼手として、入団1年目から日本一に貢献しました。
①加藤秀司
②高井保弘
③ダリル・スペンサー
④福本豊
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正解:長池徳二
解説:1972年は15本差を逆転してホームラン王になりました。
①簑田浩二
②バーナード・ウイリアムス
③長池徳二
④ロベルト・マルカーノ
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正解:④
解説:攻撃ではクリーンアップ、守備ではショート大橋との鉄壁の二遊間、4年連続パ・リーグ優勝の中心選手のひとりでした。
①住友平
②阪本敏三
③島谷金二
④井上修
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正解:大橋穣
解説:広い守備範囲、華麗なグラブさばき、深い位置からの矢のような送球、どれも一級品でした。
①簑田浩二
②加藤秀司
③大橋穣
④福本豊
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正解:④
解説:シーズン盗塁数、通算盗塁数の世界記録はのちにメジャーリーガーに破られてしまいましたが、今でもダントツの日本記録です。(2019年シーズン終了時点)
①大橋穣
②島谷金二
③長池徳二
④高井保弘
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正解:②
解説:中日時代は一度も三割を打っていませんでしたが、阪急に移籍すると最初の年(1977年)に打率.325でパ・リーグ打率2位になるなど中心打者として活躍しました。
①森本潔
②長池徳二
③ロベルト・マルカーノ
④福本豊
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正解:①
解説:7回に森本の逆転ツーランで3対2と勝ち越した後、8回に福本のホームランも出て4対2で勝利し、日本シリーズ2連覇を達成しました。
①加藤秀司
②長池徳二
③加藤秀司
④福本豊
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正解:①
解説:同期の山田、福本とともに、阪急ブレーブス1970年代黄金時代を代表する選手のひとりでした。
①ロベルト・マルカーノ
②戸田善紀
③佐藤義則
④山田久志
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正解:②
解説:1975年に11勝、1976年に12勝を挙げ、連覇に貢献しました。
①山口高志
②松本正志
③佐藤義則
④三浦広之
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正解:③
解説:1977年はシーズン7勝を挙げて、新人王になりました。
①簑田浩二
②今井雄太郎
③住友平
④阪本敏三
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正解:大熊忠義
解説:1番福本が出塁して盗塁、2番大熊が三塁へ進めて、3番加藤秀が返すのが、阪急の得点パターンでした。
①松本正志
②佐藤義則
③大熊忠義
④山田久志
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正解:山口高志
解説:日本のプロ野球史に残る快速球投手として、常に名前が挙がる選手のひとりです。
①山口高志
②山田久志
③足立光宏
④戸田善紀
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正解:③
解説:2019年までの日本シリーズの歴史で、3連勝のあと、3連敗した4チームのうち、最終戦で勝って日本一になったのは、この年の阪急ブレーブスだけです。相手の巨人は前日の第6戦で7点差を逆転して勢いに乗っていましたが、ベテラン足立投手の冷静なピッチングが光りました。
①山口高志
②山口高志
③山田久志
④足立光宏
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正解:③
解説:3年連続シーズンMVP。12年連続開幕投手。まさに「エース」でした。
①山田久志
②足立光宏
③梶本隆夫
④米田哲也
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正解:④
解説:通算350勝のうち328勝は阪急ブレーブス在籍時でした。
①米田哲也
②島野修
③稲葉光雄
④竹村一義
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正解:③
解説:ノーヒットノーラン達成の戸田投手と日本シリーズ最終戦逆転ホームランの森本選手をその年のオフに放出したトレードはファンを驚かせましたが、移籍してきた稲葉投手と島谷選手の大活躍でこのトレードは大成功と言われました。
①島野修
②竹村一義
③稲葉光雄
④白石静生
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正解:④
解説:1977年の日本シリーズは最終戦で救援勝利。1978年日本シリーズは2勝3敗と後がない第6戦で完投勝利。左腕投手が少なかった当時の阪急で貴重な存在でした。
①今井雄太郎
②足立光宏
③山口高志
④白石静生
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正解:①
解説:1971年入団後しばらく目立った活躍ができなかったが、1978年に大ブレーク。
その後、1981年と1984年に最多勝獲得、1984年の優勝にも大きく貢献した。
①山田久志
②平林二郎
③松永浩美
④簑田浩二
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正解:④
解説:簑田のホームインの後、投手山田の勝ち越しタイムリー2塁打で勝利。第5戦も勝って、日本シリーズ3連覇を達成した。
①長池徳二
②河村健一郎
③加藤秀司
④高井保弘
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正解:④
解説:指名打者としてクリーンアップを打っていた時代もありました。指名打者制がなかったら、もっと代打ホームランが増えていたかもしれません。
①岡村浩二
②河村健一郎
③福本豊
④種茂雅之
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正解:②
解説:引退後、オリックス二軍打撃コーチとしてイチローを育てたことでも知られています。
①西本幸雄
②梶本隆夫
③上田利治
④中田昌宏
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正解:③
解説:38歳で日本シリーズ優勝監督となったのは、70回の日本シリーズの歴史で最年少記録である。
①梶本隆夫
②中沢伸二
③山田久志
④米田哲也
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正解:①
解説:通算254勝は左腕投手では、金田正一、鈴木啓示に次ぐ歴代3位(2019年シーズン終了時点)。
引退後は投手コーチとしてパ・リーグ4連覇の投手陣を指導。監督としては1979年に後期優勝。
①河村健一郎
②足立光宏
③種茂雅之
④岡村浩二
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正解:中沢伸二
解説:上田監督は中沢と河村の両捕手を競わせ、うまく使い分けていました。中沢選手の方が出場試合数が多く、一方河村選手は代打としても活躍しました。
①西本幸雄
②中沢伸二
③梶本隆夫
④中田昌宏
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正解:①
解説:近鉄の監督に就任後、1979年のプレーオフで阪急のパ・リーグ5連覇を阻止しました。阪急、近鉄の多くの選手に恩師として慕われました。
①赤い胸文字と背番号、赤いアンダーシャツとストッキング
②上田利治
③赤い胸文字と背番号、黒いアンダーシャツとストッキング
④黒い胸文字と背番号、黒いアンダーシャツとストッキング
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正解:③
解説:丸首、ベルトレスで、黒と赤を基調としたユニフォーム。
このユニフォームの8年間、日本一3回を含むリーグ優勝5回、それ以外の年も必ず前期か後期のどちらかは優勝していました。

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説明:阪急電鉄の検定です。1級落ちたら一回受けてみてください。
①高槻市ー上牧
②塚口ー武庫之荘
③石橋ー池田
④武庫之荘ー西宮北口
①9300系
②1300系
③1000系
④9000系
①モハ50系
②9000系
③黒い胸文字と背番号、赤いアンダーシャツとストッキング
④6000系
①塚口ー十三
②西宮北口ー塚口ー十三
③十三
④5100系
①西院
②甲東園ー門戸厄神ー西宮北口ー塚口ー十三
③神戸三宮
④仁川
①こばやし
②しょうばやし
③梅田
④しょうりん
①おばやし
②25時
③25時30分
④25時25分
①十三
②十三ー高槻市
③十三ー烏丸
④25時40分
①うめだ
②梅田
③なし
④梅□(□には+)
①梅田
②梅□(□にはメ)
③神崎川
④十三