次にあげるのが何番目なのかと上の5文字から下の句を当ててもらいます

11番目

制限時間:無制限

難易度:


出題数:39人中

正解数:29人

正解率:74.36%


作成者:カイバー (ID:2122)

出題No:7197
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

予習・復習/一問一答クイズ
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①2
②1
③3
④つくばねの 峰よりおつる みなの川 恋ぞつもりて 淵となりぬる
①2
②4
③100
④3
①1
②3
③4
④5
①2
②3
③6
④5
①5
②4
③4
④6
①5
②4
③3
④6
①5
②7
③6
④7
①7
②8
③10
④9
①8
②10
③8
④9
①10
②9
③8
④11
①12
②11
③10
④9
①14
②13
③11
④12
①14
②13
③11
④15
①14
②15
③13
④12
①16
②14
③15
④17
①15
②17
③16
④16
①18
②17
③18
④15
①17
②20
③19
④18
①19
②16
③18
④20
①21
②22
③19
④21
①20
②22
③20
④21
①22
②21
③20
④23
①24
②23
③21
④22
①25
②23
③22
④24
①23
②25
③24
④23
①25
②26
③26
④27
①27
②26
③28
④29
①28
②27
③24
④29
①28
②31
③30
④30
①31
②29
③29
④32

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説明:百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
①わが衣手に 雪は降りつつ
②わが衣手は 露にぬれつつ
③30
④衣ほすてふ 天の香具山
①世をうじ山と 人はいふなり
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③衣ほすてふ 天の香具山
④白きを見れば 夜ぞふけにける
①みをつくしても あはんとぞ思ふ
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③長々し夜を ひとりかも寝む
④白きを見れば 夜ぞふけにける
①乱れそめに われならなくに
②衣ほすてふ 天の香具山
③人には告げよ 海人の釣舟
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
①白きを見れば 夜ぞふけにける
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③夢のかよい路 人目よくらむ
④ながながし夜を ひとりかも寝む
①三笠の山に いでし月かも
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④わが身世にふる ながめせしまに
①三笠の山に いでし月かも
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③あはでこの世の すぐしてよとや
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②夢のかよい路 人目よくらむ
③からくれないに 水くくるとは
④世をうじ山と 人はいふなり
①みをつくしても あわんとぞ思ふ
②をとめの姿 しばしとどめむ
③わが身世にふる ながめせしまに
④三笠の山に いでし月かも
①知るも知らぬも 逢坂の関
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④夢のかよひ路 人目よくらむ
①世をうじ山と 人はいふなり
②衣ほすてふ 天の香具山
③夢のかよい路 人目よくらむ
④人には告げよ 海人の釣舟
①をとめの姿 人目よくらむ
②からくれないに 水くくるとは
③ゆくへも知らぬ 恋の道かな
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
①あまりてなどか 人の恋しき
②物や思ふと 人の問ふまで
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
①置きまどはせる 白菊の花
②人の命の 惜しくもあるかな
③乱れそめにし われならなくに
④をとめの姿 しばしとどめむ
①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②わが衣手に 雪は降りつつ
③松も昔の 友ならなくに
④吉野の里に 降れる白雪
①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④かたぶくまでの 月を見しかな
解答を表示する
正解:まつとし聞かば いま帰り来む
①まつとし聞かば いま帰り来む
②からくれないに 水くくるとは
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④わが身世にふる ながめせしまに
①人に知られで 来るよしもがな
②あまりてなどか 人の恋しき
③花よりほかに 知る人もなし
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②夢のかよい路 人目よくらむ
③知るも知らぬも 逢坂の関
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
①しづ心なく 花の散るらむ
②わが衣手に雪は降りつつ
③人に知られで 来るよしもがな
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
解答を表示する
正解:みをつくしても あはむとぞ思ふ
①今ひとたびの みゆき待たなむ
②暁ばかり 憂きものはなし
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
①むべ山風を 秋にはあらねど
②花ぞ昔の 香ににほひける
③あまりてなどか 人の恋しき
④有明の月を 待いでつるかな
①人の命の 惜しくもあるかな
②暁ばかり 憂きものはなし
③有明の月を 待ちいでつるかな
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
①流れもあへぬ 紅葉なりけり
②つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
③紅葉のにしき 神のまにまに
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
①人を身をも 恨みざらまし
②いでそよ人を 忘れやわする
③人知れずこそ 思ひそめしか
④人に知られで 来るよしもがな
①今ひとたびの みゆき待たなむ
②花よりほかに 知る人もなし
③あまりてなどか 人の恋しき
④人知れずこそ 思ひそめしか
①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②物や思ふと 人の問ふまで
③人目も草も かれぬと思えば
④今ひとたびの みゆき待たなむ
①雲のいづこに 月やどるらむ
②人目も草も かれぬと思へば
③暁ばかり 憂きものはなし
④人知れずこそ 思ひそめしか
①いかに久しき ものかとは知る
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③置きまどはせる 白菊の花
④名こそ流れて なほ聞こえけれ
①くだけて物を 思ふころかな
②かたぶくまでの 月を見しかな
③長くもがなと 思ひけるかな
④暁ばかり 憂きものはなし