出題文をよく読んで答えてね!クイズ内容:百人一首で遊びましょう!

ふくからに

制限時間:無制限

難易度:


出題数:748人中

正解数:657人

正解率:87.83%


作成者:とわ (ID:1573)

出題No:4461
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

予習・復習/一問一答クイズ
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①まだふみも見ず 天の橋立
②いつみきとてか 戀しかるらむ
③まつとし聞かば 今帰り来む
④よをうぢやまと 人はいふなり
①あはでこのよを すぐしてよとや
②わがころもでは つゆにぬれつつ
③雲のいづこに 月やどるらむ
④わがみよにふる ながめせしまに
①ふじのたかねに ゆきはふりつつ
②なほうらめしき 朝ぼらけかな
③ぬれにぞぬれし 色はかはらず
④みかさのやまに いでしつきかも
①霧立ち上る 秋の夕暮れ
②晝は消えつつ ものをこそ思へ
③いかに久しき ものとかは知る
④くだけてものを 思ふころかな
①あまりてなどか 人の戀しき
②もれ出づる月の 影のさやけさ
③かひなくたたむ 名こそ惜しけれ
④ものや思ふと 人のとふまで
①われてもすえに あはむとぞおもふ
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③忍ぶることの 弱りもぞする
④あらはれわたる せぜのあじろぎ
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正解:山のおくにも しかぞなくなる
①しづごころなく 花の散るらむ
②うしとみしよぞ 今はこひしき
③花ぞむかしの かににほひける
④身をつくしても あはむとぞ思ふ
①かたぶくまでの 月を見しかな
②つらぬきとめぬ 玉ぞちりける
③山のおくにも しかぞなくなる
④こひぞつもりて ふちとなりぬる
①むかしはものを おもはざりけり
②人目も草も かれぬとおもへば
③わがころもでに 雪はふりつつ
④知るも知らぬも あふさかのせき

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説明:百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
①はなぞむかしの かににほひける
②わが衣手に 雪は降りつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④衣ほすてふ 天の香具山
①世をうじ山と 人はいふなり
②わが衣手は 露にぬれつつ
③衣ほすてふ 天の香具山
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
①白きを見れば 夜ぞふけにける
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③みをつくしても あはんとぞ思ふ
④夢のかよい路 人目よくらむ
①長々し夜を ひとりかも寝む
②乱れそめに われならなくに
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④衣ほすてふ 天の香具山
①白きを見れば 夜ぞふけにける
②人には告げよ 海人の釣舟
③ながながし夜を ひとりかも寝む
④三笠の山に いでし月かも
①あはでこの世の すぐしてよとや
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
①わが身世にふる ながめせしまに
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③三笠の山に いでし月かも
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
①世をうじ山と 人はいふなり
②三笠の山に いでし月かも
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④からくれないに 水くくるとは
①わが身世にふる ながめせしまに
②夢のかよい路 人目よくらむ
③をとめの姿 しばしとどめむ
④世をうじ山と 人はいふなり
①夢のかよひ路 人目よくらむ
②知るも知らぬも 逢坂の関
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②人には告げよ 海人の釣舟
③夢のかよい路 人目よくらむ
④衣ほすてふ 天の香具山
①からくれないに 水くくるとは
②物や思ふと 人の問ふまで
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④ゆくへも知らぬ 恋の道かな
①あまりてなどか 人の恋しき
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④をとめの姿 人目よくらむ
①松も昔の 友ならなくに
②置きまどはせる 白菊の花
③人の命の 惜しくもあるかな
④乱れそめにし われならなくに
①わが衣手に 雪は降りつつ
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③をとめの姿 しばしとどめむ
④吉野の里に 降れる白雪
①かたぶくまでの 月を見しかな
②まつとし聞かば いま帰り来む
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
①からくれないに 水くくるとは
②わが身世にふる ながめせしまに
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
①花よりほかに 知る人もなし
②あまりてなどか 人の恋しき
③夢のかよい路 人目よくらむ
④人に知られで 来るよしもがな
①知るも知らぬも 逢坂の関
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
①人に知られで 来るよしもがな
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③わが衣手に雪は降りつつ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
①有明の月を 待いでつるかな
②しづ心なく 花の散るらむ
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④暁ばかり 憂きものはなし
①花ぞ昔の 香ににほひける
②むべ山風を 秋にはあらねど
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
①あまりてなどか 人の恋しき
②暁ばかり 憂きものはなし
③有明の月を 待ちいでつるかな
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
①あまりてなどか 人の恋しき
②流れもあへぬ 紅葉なりけり
③人の命の 惜しくもあるかな
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
①人に知られで 来るよしもがな
②いでそよ人を 忘れやわする
③人を身をも 恨みざらまし
④紅葉のにしき 神のまにまに
①今ひとたびの みゆき待たなむ
②花よりほかに 知る人もなし
③人知れずこそ 思ひそめしか
④人目も草も かれぬと思えば
①雲のいづこに 月やどるらむ
②人知れずこそ 思ひそめしか
③物や思ふと 人の問ふまで
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
①今ひとたびの みゆき待たなむ
②いかに久しき ものかとは知る
③暁ばかり 憂きものはなし
④人目も草も かれぬと思へば
①まだふみも見ず 天の橋立
②置きまどはせる 白菊の花
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④人知れずこそ 思ひそめしか
①かたぶくまでの 月を見しかな
②くだけて物を 思ふころかな
③長くもがなと 思ひけるかな
④名こそ流れて なほ聞こえけれ