百人一首クイズ(和歌→作者名) より
百人一首の内容から作者名を答える問題。
わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
山辺赤人
僧正遍昭
安倍仲麿
喜撰法師
制限時間:無制限
難易度:
出題数:656人中
正解数:545人
正解率:83.08%
作成者:reo (ID:17288)
出題No:21851
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
[国語]
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秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
①山辺赤人
②天智天皇
③猿丸大夫
④持統天皇
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正解:②
春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
①柿本人麻呂
②持統天皇
③参議篁
④喜撰法師
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正解:②
あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
①柿本人麻呂
②中納言家持
③陽成院
④光孝天皇
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正解:①
田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
①喜撰法師
②中納言家持
③天智天皇
④安倍仲麿
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正解:山辺赤人
奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
①山辺赤人
②藤原敏行朝臣
③小野小町
④山辺赤人
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正解:猿丸大夫
鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
①中納言家持
②安倍仲麿
③三条右大臣
④猿丸大夫
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正解:①
天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
①河原左大臣
②安倍仲麿
③山辺赤人
④天智天皇
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正解:②
花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
①小野小町
②喜撰法師
③中納言家持
④元良親王
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正解:①
これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
①中納言行平
②参議篁
③蝉丸
④小野小町
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正解:③
わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
①参議篁
②蝉丸
③陽成院
④文屋康秀
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正解:①
天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
①僧正遍昭
②参議篁
③中納言朝忠
④中納言家持
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正解:①
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古語
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百人一首
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以下のクイズは、
百人一首
より、出題しております。
説明:次にあげるのが何番目なのかと上の5文字から下の句を当ててもらいます
秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ 我が衣手は 露にぬれつつ
①2
②100
③1
④三条右大臣
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正解:③
春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山
①1
②2
③3
④3
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正解:②
あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む
①4
②3
③5
④4
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正解:②
田子の浦に うちいでてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ
①4
②6
③2
④5
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正解:①
奥山に もみぢふみわけ なく鹿の 声聞く時ぞ 秋はかなしき
①4
②3
③6
④3
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正解:5
かささぎの 渡せる橋に おく霜の 白きをみれば 夜ぞふけにける
①5
②7
③6
④5
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正解:③
天の原 ふりさけみれば 春日なる 三笠の山に いでし月かも
①5
②8
③7
④6
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正解:③
わが庵は 都のたつみ しかぞすむ 世をうぢ山と 人はいふなり
①10
②7
③8
④4
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正解:③
花の色は うつりにけりな いたづらに わが身よにふる ながめせしまに
①8
②9
③11
④9
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正解:②
これやこの 行くも帰るも わかれては しるもしらぬも 逢坂の関
①8
②10
③10
④9
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正解:②
わたの原 八十島かけて こぎいでぬと 人にはつげよ あまのつり舟
①11
②9
③12
④10
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正解:①
天つ風 雲のかよひ路 吹きとぢよ をとめの姿 しばしとどめむ
①12
②13
③14
④11
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正解:①
つくばねの 峰よりおつる みなの川 恋ぞつもりて 淵となりぬる
①15
②11
③14
④12
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正解:13
みちのくの しのぶもぢずり 誰ゆゑに みだれそめにし 我ならなくに
①13
②14
③15
④16
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正解:②
君がため 春の野に出でて 若菜つむ わが衣手に 雪はふりつつ
①17
②15
③13
④16
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正解:②
立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば いまかへりこむ
①18
②14
③17
④15
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正解:16
ちはやぶる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは
①17
②16
③16
④18
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正解:①
住の江の 岸による波 よるさへや 夢のかよひ路 人目よくらむ
①18
②17
③15
④20
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正解:①
難波潟 みじかき蘆の ふしのまも あはでこの世を すぐしてよとや
①18
②21
③19
④20
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正解:③
わびぬれば いまはたおなじ 難波なる 身をつくしても あはむとぞ思ふ
①19
②22
③20
④19
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正解:③
吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山風を 嵐といふらむ
①23
②21
③21
④20
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正解:22
今こむと いひしばかりに 長月の 有明の月を まちいでつるかな
①21
②22
③23
④22
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正解:①
月みれば ちぢにものこそ かなしけれ わが身一つの 秋にはあらねど
①22
②20
③24
④23
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正解:④
このたびは ぬさもとりあへず 手向山 もみぢのにしき 神のまにまに
①22
②21
③24
④25
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正解:③
名にし負はば 逢坂山の さねかづら 人にしられで 来るよしもがな
①25
②24
③23
④26
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正解:①
小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば いまひとたびの みゆきまたなむ
①26
②24
③25
④27
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正解:①
みかの原 わきて流るる いづみ川 いつみきとてか 恋しかるらむ
①27
②28
③26
④23
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正解:①
山里は 冬ぞさびしさ まさりける 人目も草も かれぬと思へば
①30
②29
③29
④27
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正解:28
心当てに 折らばや折らむ 初霜の おきまどはせる 白菊の花
①30
②28
③31
④28
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正解:29
有明の つれなく見えし 別れより あかつきばかり うきものはなし
①32
②30
③31
④29
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正解:②