正解:①
解説:哀毀骨立⇒悲しみのあまりやせ細り、骨ばかりになる事。
正解:③
解説:贅沢をしないで慎ましくする事。
正解:④
解説:歳月が速く過ぎ去る事。
正解:③
解説:山などが屈曲して長く続く様子。
正解:①
解説:心に蟠りがなく、少しの偏りもない事。
正解:①
解説:人の批判をする前に、自分の過去の言動を見つめ直す事。
正解:②
解説:長い年月を経て、如何にも古びて見える様。
正解:②
解説:教育は、時には厳しさが必要である事の例え。
正解:③
解説:根拠もないのに、自分勝手に推測する事。
正解:④
解説:人に媚びて機嫌を取る態度。
正解:④
解説:うわべだけ丁寧である事。
正解:①
解説:権力による思想への圧力
正解:④
解説:先祖や大自然への感謝の意を表す
正解:④
解説:終わってからも続く情感
正解:②
解説:酒宴の後の散乱ぶりを形容する
正解:③
解説:ややこしくて容易でない事
正解:③
解説:世の不正に憤る様を形容する
正解:②
解説:有言実行とその大切さを形容する
正解:②
解説:風雨にさらされる程の苦難
正解:②
解説:保身のため悪事を働く人を例える
正解:③
解説:焚書坑儒
正解:③
正解:②
解説:桜花爛漫
正解:②
解説:蘭摧玉折
正解:④
解説:無欲恬淡
正解:④
解説:一攫千金
正解:③
解説:杜撰脱漏
正解:①
解説:切歯扼腕
正解:③
解説:造次顛沛
正解:④
解説:拈華微笑
正解:③
解説:悲憤慷慨
正解:①
解説:切磋琢磨 磨くに「木」が入っている
正解:③
解説:天真爛漫
正解:④
解説:百折不撓
正解:①
解説:波瀾万丈
正解:②
解説:曖昧模糊 曖に「心」が入るが、模の「木」が優先する
正解:③
解説:孟母断機
正解:③
解説:矛盾撞着
正解:①
解説:鳴蝉潔飢
正解:④
解説:捧腹絶倒 「抱腹絶倒」はギャグから発生した当て字。答えはどちらも「手」
正解:④
解説:沈魚落雁 泳いでいた魚は沈み、飛んでた雁は落ちる!!
正解:③
解説:天網恢恢 「天網恢恢、疎にして漏らさず」と習うが、老子には「天網恢恢タリ、疎ニシテ而(これ)モ失ワズ」となっている【原文:天網恢恢、疎而不失】
正解:④
解説:抜山蓋世 山を抜き、世をおおう。項羽は無敵だった。最期は自分で首をはね、劉邦軍によって、恩賞の証拠に、体を細切れにされて、持ち去られたと言う。
正解:③
解説:樽俎折衝 「樽」に「木」と「寸」が含まれ、「寸」が「手」の変形だと思って、「樽」を「手」に分類してもよい。「折」があるので答えは変わらない