四字熟語穴埋めクイズ070「こ〜」?正解:③
解説:来世に極楽に生まれ変わること。
正解:④
解説:昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
正解:①
解説:いかにも古びて見えるさま。
正解:②
解説:古くから伝わっている事物についての,いわれや伝来の事情など。
正解:④
解説:残っている言葉や文章は聖人・賢人の本質ではなく、しぼりかすにすぎないのではないか、生きた魂を伝えるには不十分だということ。糟粕とも書く。
正解:①
解説:仏教において地獄にいるとされる亡者達を責め苛む獄卒で、牛の頭に体は人身の姿をした牛頭と、馬の頭に体は人身の姿をした馬頭をいう。
正解:④
解説:盛んにしゃべりたてること。揺唇とも書く。
正解:③
解説:筋の通らないでたらめな言葉。
正解:④
解説:五臓と六腑、肝・心・脾・肺・腎と大腸・小腸・胆・胃・三焦・膀胱。多く、からだ全体の意に用いる。転じて腹の中、心の裏。
正解:③
解説:両肘・両膝と頭を地面につけて行う拝礼。全身を地に投げ伏してうやうやしく行う最高の拝礼。
正解:④
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:①
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:④
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:①
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:②
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:②
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:①
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:①
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:①
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:③
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。