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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 みかきもり 衛士のたく火の 夜は燃え 下の句は?
  1. もれいづる月の 影のささやき
  2. 昼は消えつつ 物をこそ思へ
  3. 恋しかるべき 夜半の月かな
  4. いく夜寝ざめぬ 須磨の関守
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:62人中
正解数:55人
正解率:88.71%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24877
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①衣ほすてふ 天の香具山
②わが衣手に 雪は降りつつ
③わが衣手は 露にぬれつつ
④白きを見れば 夜ぞふけにける 
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正解:③

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②衣ほすてふ 天の香具山
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④もれいづる月の 影のささやき
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正解:②

①夢のかよい路 人目よくらむ
②長々し夜を ひとりかも寝む
③みをつくしても あはんとぞ思ふ
④声聞くときぞ 秋は悲しき
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正解:②

①世をうじ山と 人はいふなり
②人には告げよ 海人の釣舟
③乱れそめに われならなくに
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:富士の高嶺に 雪は降りつつ

①三笠の山に いでし月かも
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④声聞くときぞ 秋は悲しき
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③あはでこの世の すぐしてよとや
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:②

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②ながながし夜を ひとりかも寝む
③からくれないに 水くくるとは
④三笠の山に いでし月かも
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正解:④

①三笠の山に いでし月かも
②夢のかよい路 人目よくらむ
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:世をうじ山と 人はいふなり

①をとめの姿 しばしとどめむ
②わが身世にふる ながめせしまに
③世をうじ山と 人はいふなり
④みをつくしても あわんとぞ思ふ
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正解:②

①みをつくしても あわんとぞ思ふ
②夢のかよひ路 人目よくらむ
③世をうじ山と 人はいふなり
④知るも知らぬも 逢坂の関
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②衣ほすてふ 天の香具山
③人には告げよ 海人の釣舟
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:③

①からくれないに 水くくるとは
②をとめの姿 人目よくらむ
③ゆくへも知らぬ 恋の道かな
④物や思ふと 人の問ふまで
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正解:②

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②置きまどはせる 白菊の花
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:①

①乱れそめにし われならなくに
②あまりてなどか 人の恋しき
③松も昔の 友ならなくに
④人の命の 惜しくもあるかな
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正解:①

①吉野の里に 降れる白雪
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③わが衣手に 雪は降りつつ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:③

①かたぶくまでの 月を見しかな
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③をとめの姿 しばしとどめむ
④名こそ流れて なほ聞こえけれ
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正解:まつとし聞かば いま帰り来む

①花よりほかに 知る人もなし
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③まつとし聞かば いま帰り来む
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:からくれないに 水くくるとは

①人に知られで 来るよしもがな
②あまりてなどか 人の恋しき
③からくれないに 水くくるとは
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:夢のかよい路 人目よくらむ

①わが衣手に雪は降りつつ
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③知るも知らぬも 逢坂の関
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:②

①しづ心なく 花の散るらむ
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④人に知られで 来るよしもがな
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正解:③

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②有明の月を 待いでつるかな
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:②

①花ぞ昔の 香ににほひける
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④むべ山風を 秋にはあらねど
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正解:④

①人の命の 惜しくもあるかな
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③あまりてなどか 人の恋しき
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:②

①つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
②有明の月を 待ちいでつるかな 
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④紅葉のにしき 神のまにまに
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正解:④

①いでそよ人を 忘れやわする
②人を身をも 恨みざらまし
③人知れずこそ 思ひそめしか
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:人に知られで 来るよしもがな

①花よりほかに 知る人もなし
②今ひとたびの みゆき待たなむ
③人に知られで 来るよしもがな
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:②

①人目も草も かれぬと思えば
②いつ見きとてか 恋しかるらむ
③物や思ふと 人の問ふまで
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:②

①雲のいづこに 月やどるらむ
②いかに久しき ものかとは知る
③人目も草も かれぬと思へば
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:③

①暁ばかり 憂きものはなし
②置きまどはせる 白菊の花
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④名こそ流れて なほ聞こえけれ
解答を表示する

正解:②

①暁ばかり 憂きものはなし
②まだふみも見ず 天の橋立
③かたぶくまでの 月を見しかな
④くだけて物を 思ふころかな
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正解:①

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③長くもがなと 思ひけるかな
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:①

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:①

3
①陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:②

4
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:①

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:④

6
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:③

7
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:①

8
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:①

9
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:④

10
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:④

11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:②

12
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:③