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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 由良の門を 渡る船人 かぢを絶え 下の句は?
  1. 乱れて今朝は 物をこそ思へ
  2. はげしかれとは 祈らぬものを
  3. ゆくへも知らぬ 恋の道かな
  4. 花よりほかに 知る人もなし
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:53人中
正解数:48人
正解率:90.57%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24874
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①白きを見れば 夜ぞふけにける 
②はげしかれとは 祈らぬものを
③衣ほすてふ 天の香具山
④わが衣手に 雪は降りつつ
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正解:わが衣手は 露にぬれつつ

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②衣ほすてふ 天の香具山
③わが衣手は 露にぬれつつ
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:②

①夢のかよい路 人目よくらむ
②みをつくしても あはんとぞ思ふ
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④声聞くときぞ 秋は悲しき
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正解:長々し夜を ひとりかも寝む

①長々し夜を ひとりかも寝む
②人には告げよ 海人の釣舟
③乱れそめに われならなくに
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:④

①三笠の山に いでし月かも
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③ながながし夜を ひとりかも寝む
④声聞くときぞ 秋は悲しき
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正解:④

①あはでこの世の すぐしてよとや
②衣ほすてふ 天の香具山
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:③

①三笠の山に いでし月かも
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③からくれないに 水くくるとは
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:①

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②三笠の山に いでし月かも
③世をうじ山と 人はいふなり
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:③

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③世をうじ山と 人はいふなり
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:④

①夢のかよひ路 人目よくらむ
②知るも知らぬも 逢坂の関
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
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正解:②

①夢のかよい路 人目よくらむ
②をとめの姿 しばしとどめむ
③人には告げよ 海人の釣舟
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:③

①ゆくへも知らぬ 恋の道かな
②物や思ふと 人の問ふまで
③衣ほすてふ 天の香具山
④をとめの姿 人目よくらむ
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正解:④

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②置きまどはせる 白菊の花
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:①

①乱れそめにし われならなくに
②をとめの姿 しばしとどめむ
③松も昔の 友ならなくに
④人の命の 惜しくもあるかな
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正解:①

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②わが衣手に 雪は降りつつ
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④からくれないに 水くくるとは
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正解:②

①かたぶくまでの 月を見しかな
②まつとし聞かば いま帰り来む
③吉野の里に 降れる白雪
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
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正解:②

①からくれないに 水くくるとは
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③わが身世にふる ながめせしまに
④花よりほかに 知る人もなし
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正解:①

①夢のかよい路 人目よくらむ
②人に知られで 来るよしもがな
③つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:①

①知るも知らぬも 逢坂の関
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:③

①人に知られで 来るよしもがな
②しづ心なく 花の散るらむ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④わが衣手に雪は降りつつ
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正解:みをつくしても あはむとぞ思ふ

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②有明の月を 待いでつるかな
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:②

①むべ山風を 秋にはあらねど
②いつ見きとてか 恋しかるらむ
③花ぞ昔の 香ににほひける
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:①

①あまりてなどか 人の恋しき
②人の命の 惜しくもあるかな
③暁ばかり 憂きものはなし
④有明の月を 待ちいでつるかな 
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正解:わが身ひとつの 秋にはあらねど

①紅葉のにしき 神のまにまに
②あまりてなどか 人の恋しき
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:①

①人を身をも 恨みざらまし
②いでそよ人を 忘れやわする
③人に知られで 来るよしもがな
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:③

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②人目も草も かれぬと思えば
③人知れずこそ 思ひそめしか
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:①

①花よりほかに 知る人もなし
②雲のいづこに 月やどるらむ
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:④

①暁ばかり 憂きものはなし
②人知れずこそ 思ひそめしか
③物や思ふと 人の問ふまで
④いかに久しき ものかとは知る
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正解:人目も草も かれぬと思へば

①まだふみも見ず 天の橋立
②人目も草も かれぬと思へば
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④置きまどはせる 白菊の花
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正解:④

①長くもがなと 思ひけるかな
②暁ばかり 憂きものはなし
③かたぶくまでの 月を見しかな
④くだけて物を 思ふころかな
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正解:②

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④名こそ流れて なほ聞こえけれ
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正解:②

2
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山

3
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む

4
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:③

5
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解: 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき

6
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:③

7
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:②

8
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:④

9
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:④

10
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:②

11
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
解答を表示する

正解:②

12
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:②