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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 あふことの 絶えてしなくは なかなかに 下の句は?
  1. いく夜寝ざめぬ 須磨の関守
  2. 恋しかるべき 夜半の月かな
  3. 人を身をも 恨みざらまし
  4. さしも知らじな 燃ゆる思ひを
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:49人中
正解数:29人
正解率:59.18%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24872
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①衣ほすてふ 天の香具山
②わが衣手は 露にぬれつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける 
④わが衣手に 雪は降りつつ
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正解:②

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②いく夜寝ざめぬ 須磨の関守
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:④

①長々し夜を ひとりかも寝む
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③夢のかよい路 人目よくらむ
④みをつくしても あはんとぞ思ふ
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正解:①

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②世をうじ山と 人はいふなり
③乱れそめに われならなくに
④人には告げよ 海人の釣舟
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正解:①

①声聞くときぞ 秋は悲しき
②衣ほすてふ 天の香具山
③ながながし夜を ひとりかも寝む
④三笠の山に いでし月かも
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正解:①

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:①

①あはでこの世の すぐしてよとや
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④からくれないに 水くくるとは
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正解:三笠の山に いでし月かも

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②世をうじ山と 人はいふなり
③夢のかよい路 人目よくらむ
④三笠の山に いでし月かも
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正解:②

①をとめの姿 しばしとどめむ
②わが身世にふる ながめせしまに
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④三笠の山に いでし月かも
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正解:②

①知るも知らぬも 逢坂の関
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③夢のかよひ路 人目よくらむ
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:①

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②人には告げよ 海人の釣舟
③衣ほすてふ 天の香具山
④みをつくしても あわんとぞ思ふ
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正解:②

①ゆくへも知らぬ 恋の道かな
②物や思ふと 人の問ふまで
③夢のかよい路 人目よくらむ
④からくれないに 水くくるとは
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正解:をとめの姿 人目よくらむ

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②あまりてなどか 人の恋しき
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④をとめの姿 人目よくらむ
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正解:①

①をとめの姿 しばしとどめむ
②置きまどはせる 白菊の花
③松も昔の 友ならなくに
④乱れそめにし われならなくに
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③吉野の里に 降れる白雪
④人の命の 惜しくもあるかな
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正解:わが衣手に 雪は降りつつ

①まつとし聞かば いま帰り来む
②わが衣手に 雪は降りつつ
③かたぶくまでの 月を見しかな
④名こそ流れて なほ聞こえけれ
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正解:①

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③わが身世にふる ながめせしまに
④花よりほかに 知る人もなし
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正解:からくれないに 水くくるとは

①人に知られで 来るよしもがな
②からくれないに 水くくるとは
③あまりてなどか 人の恋しき
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:夢のかよい路 人目よくらむ

①知るも知らぬも 逢坂の関
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③わが衣手に雪は降りつつ
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
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正解:④

①夢のかよい路 人目よくらむ
②しづ心なく 花の散るらむ
③人に知られで 来るよしもがな
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
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正解:みをつくしても あはむとぞ思ふ

①暁ばかり 憂きものはなし
②有明の月を 待いでつるかな
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:②

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②むべ山風を 秋にはあらねど
③あまりてなどか 人の恋しき
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:②

①有明の月を 待ちいでつるかな 
②人の命の 惜しくもあるかな
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:③

①つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
②花ぞ昔の 香ににほひける
③紅葉のにしき 神のまにまに
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:③

①流れもあへぬ 紅葉なりけり
②人知れずこそ 思ひそめしか
③人に知られで 来るよしもがな
④人を身をも 恨みざらまし
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正解:③

①人目も草も かれぬと思えば
②いでそよ人を 忘れやわする
③花よりほかに 知る人もなし
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:今ひとたびの みゆき待たなむ

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②物や思ふと 人の問ふまで
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:④

①雲のいづこに 月やどるらむ
②暁ばかり 憂きものはなし
③人目も草も かれぬと思へば
④いかに久しき ものかとは知る
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正解:③

①まだふみも見ず 天の橋立
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③人知れずこそ 思ひそめしか
④置きまどはせる 白菊の花
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正解:④

①くだけて物を 思ふころかな
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③暁ばかり 憂きものはなし
④かたぶくまでの 月を見しかな
解答を表示する

正解:③

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:③

2
①長くもがなと 思ひけるかな
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:③

3
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
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正解:あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む

4
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:④

6
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:②

7
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:④

8
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:②

9
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:①

10
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:③

11
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:①

12
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:③