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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 恋すてふ わが名はまだき たちにけり 下の句は?
  1. まだふみも見ず 天の橋立
  2. ゆくへも知らぬ 恋の道かな
  3. 名こそ流れて なほ聞こえけれ
  4. 人知れずこそ 思ひそめしか
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:46人中
正解数:36人
正解率:78.26%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24869
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①わが衣手に 雪は降りつつ
②わが衣手は 露にぬれつつ
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④白きを見れば 夜ぞふけにける 
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正解:②

①世をうじ山と 人はいふなり
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③衣ほすてふ 天の香具山
④白きを見れば 夜ぞふけにける
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正解:③

①夢のかよい路 人目よくらむ
②長々し夜を ひとりかも寝む
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④みをつくしても あはんとぞ思ふ
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正解:②

①乱れそめに われならなくに
②人には告げよ 海人の釣舟
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:③

①三笠の山に いでし月かも
②衣ほすてふ 天の香具山
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④白きを見れば 夜ぞふけにける
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正解:③

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②ながながし夜を ひとりかも寝む
③わが身世にふる ながめせしまに
④白きを見れば 夜ぞふけにける
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正解:④

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②三笠の山に いでし月かも
③あはでこの世の すぐしてよとや
④からくれないに 水くくるとは
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正解:②

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②三笠の山に いでし月かも
③夢のかよい路 人目よくらむ
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:④

①をとめの姿 しばしとどめむ
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③わが身世にふる ながめせしまに
④みをつくしても あわんとぞ思ふ
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正解:③

①みをつくしても あわんとぞ思ふ
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③夢のかよひ路 人目よくらむ
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:知るも知らぬも 逢坂の関

①人には告げよ 海人の釣舟
②衣ほすてふ 天の香具山
③夢のかよい路 人目よくらむ
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:①

①からくれないに 水くくるとは
②ゆくへも知らぬ 恋の道かな
③知るも知らぬも 逢坂の関
④物や思ふと 人の問ふまで
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正解:をとめの姿 人目よくらむ

①をとめの姿 人目よくらむ
②置きまどはせる 白菊の花
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:③

①人の命の 惜しくもあるかな
②松も昔の 友ならなくに
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④乱れそめにし われならなくに
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正解:④

①をとめの姿 しばしとどめむ
②わが衣手に 雪は降りつつ
③吉野の里に 降れる白雪
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:②

①あはでこの世の 過ぐしてよとや
②まつとし聞かば いま帰り来む
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④かたぶくまでの 月を見しかな
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正解:②

①わが身世にふる ながめせしまに
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④からくれないに 水くくるとは
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正解:④

①花よりほかに 知る人もなし
②あまりてなどか 人の恋しき
③夢のかよい路 人目よくらむ
④人に知られで 来るよしもがな
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正解:③

①わが衣手に雪は降りつつ
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
④知るも知らぬも 逢坂の関
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正解:あはでこの世の 過ぐしてよとや

①しづ心なく 花の散るらむ
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④人に知られで 来るよしもがな
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正解:みをつくしても あはむとぞ思ふ

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②有明の月を 待いでつるかな
③暁ばかり 憂きものはなし
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:②

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②花ぞ昔の 香ににほひける
③むべ山風を 秋にはあらねど
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:③

①あまりてなどか 人の恋しき
②人の命の 惜しくもあるかな
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:③

①流れもあへぬ 紅葉なりけり
②紅葉のにしき 神のまにまに
③つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:②

①人知れずこそ 思ひそめしか
②有明の月を 待ちいでつるかな 
③人に知られで 来るよしもがな
④いでそよ人を 忘れやわする
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正解:③

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②人目も草も かれぬと思えば
③人知れずこそ 思ひそめしか
④人を身をも 恨みざらまし
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正解:①

①雲のいづこに 月やどるらむ
②物や思ふと 人の問ふまで
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:④

①花よりほかに 知る人もなし
②暁ばかり 憂きものはなし
③人知れずこそ 思ひそめしか
④いかに久しき ものかとは知る
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正解:人目も草も かれぬと思へば

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③置きまどはせる 白菊の花
④人目も草も かれぬと思へば
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正解:③

①くだけて物を 思ふころかな
②長くもがなと 思ひけるかな
③かたぶくまでの 月を見しかな
④まだふみも見ず 天の橋立
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正解:暁ばかり 憂きものはなし

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①暁ばかり 憂きものはなし
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:③

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:①

3
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:④

4
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ

5
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解: 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき

6
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:①

7
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:①

8
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり

9
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに

10
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:①

11
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
解答を表示する

正解:②

12
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
解答を表示する

正解:②