Quizoo くいずー

 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 忍ぶれど 色にいでりけり わが恋は 下の句は?
  1. 雲がくれにし 夜半の月かな
  2. 置きまどはせる 白菊の花
  3. 物や思ふと 人の問ふまで
  4. いでそよ人を 忘れやはする
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:53人中
正解数:39人
正解率:73.58%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24865
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①わが衣手に 雪は降りつつ
②わが衣手は 露にぬれつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける 
④雲がくれにし 夜半の月かな
解答を表示する

正解:②

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③衣ほすてふ 天の香具山
④衣ほすてふ 天の香具山
解答を表示する

正解:③

①声聞くときぞ 秋は悲しき
②長々し夜を ひとりかも寝む
③夢のかよい路 人目よくらむ
④世をうじ山と 人はいふなり
解答を表示する

正解:②

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②乱れそめに われならなくに
③人には告げよ 海人の釣舟
④衣ほすてふ 天の香具山
解答を表示する

正解:①

①声聞くときぞ 秋は悲しき
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③みをつくしても あはんとぞ思ふ
④三笠の山に いでし月かも
解答を表示する

正解:①

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③わが身世にふる ながめせしまに
④ながながし夜を ひとりかも寝む
解答を表示する

正解:②

①あはでこの世の すぐしてよとや
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③からくれないに 水くくるとは
④三笠の山に いでし月かも
解答を表示する

正解:④

①世をうじ山と 人はいふなり
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④三笠の山に いでし月かも
解答を表示する

正解:①

①わが身世にふる ながめせしまに
②夢のかよい路 人目よくらむ
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④をとめの姿 しばしとどめむ
解答を表示する

正解:①

①みをつくしても あわんとぞ思ふ
②世をうじ山と 人はいふなり
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④知るも知らぬも 逢坂の関
解答を表示する

正解:④

①衣ほすてふ 天の香具山
②人には告げよ 海人の釣舟
③夢のかよひ路 人目よくらむ
④夢のかよい路 人目よくらむ
解答を表示する

正解:②

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②をとめの姿 人目よくらむ
③物や思ふと 人の問ふまで
④ゆくへも知らぬ 恋の道かな
解答を表示する

正解:②

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②置きまどはせる 白菊の花
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④あまりてなどか 人の恋しき
解答を表示する

正解:③

①乱れそめにし われならなくに
②人の命の 惜しくもあるかな
③からくれないに 水くくるとは
④松も昔の 友ならなくに
解答を表示する

正解:①

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②わが衣手に 雪は降りつつ
③吉野の里に 降れる白雪
④をとめの姿 しばしとどめむ
解答を表示する

正解:②

①かたぶくまでの 月を見しかな
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③まつとし聞かば いま帰り来む
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
解答を表示する

正解:③

①花よりほかに 知る人もなし
②わが身世にふる ながめせしまに
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④からくれないに 水くくるとは
解答を表示する

正解:④

①つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③人に知られで 来るよしもがな
④あまりてなどか 人の恋しき
解答を表示する

正解:夢のかよい路 人目よくらむ

①わが衣手に雪は降りつつ
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③知るも知らぬも 逢坂の関
④夢のかよい路 人目よくらむ
解答を表示する

正解:②

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②しづ心なく 花の散るらむ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
解答を表示する

正解:①

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②人に知られで 来るよしもがな
③暁ばかり 憂きものはなし
④有明の月を 待いでつるかな
解答を表示する

正解:④

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②今ひとたびの みゆき待たなむ
③あまりてなどか 人の恋しき
④むべ山風を 秋にはあらねど
解答を表示する

正解:④

①花ぞ昔の 香ににほひける
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③人の命の 惜しくもあるかな
④暁ばかり 憂きものはなし
解答を表示する

正解:②

①紅葉のにしき 神のまにまに
②あまりてなどか 人の恋しき
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
解答を表示する

正解:①

①有明の月を 待ちいでつるかな 
②いでそよ人を 忘れやわする
③人に知られで 来るよしもがな
④人を身をも 恨みざらまし
解答を表示する

正解:③

①人目も草も かれぬと思えば
②人知れずこそ 思ひそめしか
③人知れずこそ 思ひそめしか
④今ひとたびの みゆき待たなむ
解答を表示する

正解:④

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②雲のいづこに 月やどるらむ
③物や思ふと 人の問ふまで
④花よりほかに 知る人もなし
解答を表示する

正解:いつ見きとてか 恋しかるらむ

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②人目も草も かれぬと思へば
③いかに久しき ものかとは知る
④人知れずこそ 思ひそめしか
解答を表示する

正解:②

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③まだふみも見ず 天の橋立
④置きまどはせる 白菊の花
解答を表示する

正解:④

①暁ばかり 憂きものはなし
②暁ばかり 憂きものはなし
③長くもがなと 思ひけるかな
④かたぶくまでの 月を見しかな
解答を表示する

正解:①

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①くだけて物を 思ふころかな
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
解答を表示する

正解:③

2
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
解答を表示する

正解:春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山

3
①陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
解答を表示する

正解:②

4
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:④

5
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
解答を表示する

正解:④

6
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
解答を表示する

正解:鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける

7
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
解答を表示する

正解:③

8
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
解答を表示する

正解:③

9
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
解答を表示する

正解:③

10
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
解答を表示する

正解:③

11
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
解答を表示する

正解:①

12
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
解答を表示する

正解:②