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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 わびれぬば 今はたおなじ 難波なる 下の句は?
  1. 人に知られで 来るよしもがな
  2. しづ心なく 花の散るらむ
  3. あはでこの世の 過ぐしてよとや
  4. みをつくしても あはむとぞ思ふ
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:117人中
正解数:95人
正解率:81.2%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24844
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①白きを見れば 夜ぞふけにける 
②衣ほすてふ 天の香具山
③わが衣手は 露にぬれつつ
④わが衣手に 雪は降りつつ
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正解:③

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②しづ心なく 花の散るらむ
③世をうじ山と 人はいふなり
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:衣ほすてふ 天の香具山

①長々し夜を ひとりかも寝む
②衣ほすてふ 天の香具山
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:①

①乱れそめに われならなくに
②人には告げよ 海人の釣舟
③みをつくしても あはんとぞ思ふ
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:富士の高嶺に 雪は降りつつ

①声聞くときぞ 秋は悲しき
②三笠の山に いでし月かも
③ながながし夜を ひとりかも寝む
④白きを見れば 夜ぞふけにける
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正解:①

①あはでこの世の すぐしてよとや
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③わが身世にふる ながめせしまに
④白きを見れば 夜ぞふけにける
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正解:④

①からくれないに 水くくるとは
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④三笠の山に いでし月かも
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正解:④

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②夢のかよい路 人目よくらむ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④三笠の山に いでし月かも
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正解:世をうじ山と 人はいふなり

①世をうじ山と 人はいふなり
②わが身世にふる ながめせしまに
③をとめの姿 しばしとどめむ
④みをつくしても あわんとぞ思ふ
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正解:②

①夢のかよひ路 人目よくらむ
②世をうじ山と 人はいふなり
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④みをつくしても あわんとぞ思ふ
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正解:知るも知らぬも 逢坂の関

①衣ほすてふ 天の香具山
②知るも知らぬも 逢坂の関
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:人には告げよ 海人の釣舟

①人には告げよ 海人の釣舟
②ゆくへも知らぬ 恋の道かな
③物や思ふと 人の問ふまで
④からくれないに 水くくるとは
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正解:をとめの姿 人目よくらむ

①置きまどはせる 白菊の花
②あまりてなどか 人の恋しき
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:③

①をとめの姿 しばしとどめむ
②乱れそめにし われならなくに
③をとめの姿 人目よくらむ
④松も昔の 友ならなくに
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正解:②

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②人の命の 惜しくもあるかな
③吉野の里に 降れる白雪
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:わが衣手に 雪は降りつつ

①わが衣手に 雪は降りつつ
②まつとし聞かば いま帰り来む
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④かたぶくまでの 月を見しかな
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正解:②

①あはでこの世の 過ぐしてよとや
②花よりほかに 知る人もなし
③からくれないに 水くくるとは
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:③

①夢のかよい路 人目よくらむ
②人に知られで 来るよしもがな
③あまりてなどか 人の恋しき
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:①

①つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④わが衣手に雪は降りつつ
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正解:②

①有明の月を 待いでつるかな
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③暁ばかり 憂きものはなし
④知るも知らぬも 逢坂の関
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正解:①

①花ぞ昔の 香ににほひける
②いつ見きとてか 恋しかるらむ
③むべ山風を 秋にはあらねど
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:③

①人の命の 惜しくもあるかな
②暁ばかり 憂きものはなし
③有明の月を 待ちいでつるかな 
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:④

①紅葉のにしき 神のまにまに
②あまりてなどか 人の恋しき
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:①

①人を身をも 恨みざらまし
②あまりてなどか 人の恋しき
③人知れずこそ 思ひそめしか
④いでそよ人を 忘れやわする
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正解:人に知られで 来るよしもがな

①花よりほかに 知る人もなし
②今ひとたびの みゆき待たなむ
③人に知られで 来るよしもがな
④人目も草も かれぬと思えば
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正解:②

①人知れずこそ 思ひそめしか
②今ひとたびの みゆき待たなむ
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④物や思ふと 人の問ふまで
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正解:③

①いかに久しき ものかとは知る
②人目も草も かれぬと思へば
③雲のいづこに 月やどるらむ
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:②

①まだふみも見ず 天の橋立
②暁ばかり 憂きものはなし
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④置きまどはせる 白菊の花
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正解:④

①暁ばかり 憂きものはなし
②かたぶくまでの 月を見しかな
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④長くもがなと 思ひけるかな
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正解:①

①吉野の里に 降れる白雪
②くだけて物を 思ふころかな
③なほ恨めしき 朝ぼらけかな
④あらはれわたる 瀬々の網代木
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正解:①

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:③

2
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山

3
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:④

4
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:③

5
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:②

6
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:①

7
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:①

8
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:④

9
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに

10
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:③

11
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:④

12
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ