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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 わびれぬば 今はたおなじ 難波なる 下の句は?
  1. しづ心なく 花の散るらむ
  2. あはでこの世の 過ぐしてよとや
  3. みをつくしても あはむとぞ思ふ
  4. 人に知られで 来るよしもがな
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:115人中
正解数:93人
正解率:80.87%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24844
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①白きを見れば 夜ぞふけにける 
②しづ心なく 花の散るらむ
③わが衣手は 露にぬれつつ
④わが衣手に 雪は降りつつ
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正解:③

①衣ほすてふ 天の香具山
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:①

①夢のかよい路 人目よくらむ
②世をうじ山と 人はいふなり
③長々し夜を ひとりかも寝む
④みをつくしても あはんとぞ思ふ
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正解:③

①乱れそめに われならなくに
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③衣ほすてふ 天の香具山
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:④

①三笠の山に いでし月かも
②人には告げよ 海人の釣舟
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④ながながし夜を ひとりかも寝む
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正解:③

①わが身世にふる ながめせしまに
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④あはでこの世の すぐしてよとや
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正解:②

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②三笠の山に いでし月かも
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④からくれないに 水くくるとは
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正解:②

①世をうじ山と 人はいふなり
②夢のかよい路 人目よくらむ
③三笠の山に いでし月かも
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:①

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③わが身世にふる ながめせしまに
④をとめの姿 しばしとどめむ
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正解:③

①知るも知らぬも 逢坂の関
②世をうじ山と 人はいふなり
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④夢のかよひ路 人目よくらむ
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正解:①

①衣ほすてふ 天の香具山
②人には告げよ 海人の釣舟
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
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正解:②

①からくれないに 水くくるとは
②物や思ふと 人の問ふまで
③ゆくへも知らぬ 恋の道かな
④をとめの姿 人目よくらむ
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正解:④

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②夢のかよい路 人目よくらむ
③置きまどはせる 白菊の花
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:①

①人の命の 惜しくもあるかな
②松も昔の 友ならなくに
③あまりてなどか 人の恋しき
④乱れそめにし われならなくに
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③わが衣手に 雪は降りつつ
④吉野の里に 降れる白雪
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正解:③

①かたぶくまでの 月を見しかな
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④をとめの姿 しばしとどめむ
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正解:まつとし聞かば いま帰り来む

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②からくれないに 水くくるとは
③わが身世にふる ながめせしまに
④まつとし聞かば いま帰り来む
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正解:②

①花よりほかに 知る人もなし
②人に知られで 来るよしもがな
③夢のかよい路 人目よくらむ
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:③

①わが衣手に雪は降りつつ
②知るも知らぬも 逢坂の関
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
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正解:④

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②有明の月を 待いでつるかな
③暁ばかり 憂きものはなし
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:②

①花ぞ昔の 香ににほひける
②あまりてなどか 人の恋しき
③むべ山風を 秋にはあらねど
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:③

①人の命の 惜しくもあるかな
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③有明の月を 待ちいでつるかな 
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:②

①紅葉のにしき 神のまにまに
②あまりてなどか 人の恋しき
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:①

①人知れずこそ 思ひそめしか
②いでそよ人を 忘れやわする
③人に知られで 来るよしもがな
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:③

①人を身をも 恨みざらまし
②花よりほかに 知る人もなし
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:③

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②雲のいづこに 月やどるらむ
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④人目も草も かれぬと思えば
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正解:①

①暁ばかり 憂きものはなし
②いかに久しき ものかとは知る
③人目も草も かれぬと思へば
④物や思ふと 人の問ふまで
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正解:③

①置きまどはせる 白菊の花
②人知れずこそ 思ひそめしか
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④まだふみも見ず 天の橋立
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正解:①

①名こそ流れて なほ聞こえけれ
②かたぶくまでの 月を見しかな
③長くもがなと 思ひけるかな
④くだけて物を 思ふころかな
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正解:暁ばかり 憂きものはなし

①あらはれわたる 瀬々の網代木
②吉野の里に 降れる白雪
③人知れずこそ 思ひそめしか
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:②

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:②

2
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④なほ恨めしき 朝ぼらけかな
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正解:春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山

3
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:②

4
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解: 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき

6
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける

7
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:②

8
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり

9
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:①

10
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:④

11
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:③

12
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
解答を表示する

正解:④