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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 難波潟 みじかき蘆の ふしの間も 下の句は?
  1. わが衣手に雪は降りつつ
  2. 知るも知らぬも 逢坂の関
  3. みをつくしても あはむとぞ思ふ
  4. あはでこの世の 過ぐしてよとや
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:143人中
正解数:134人
正解率:93.71%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24843
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①わが衣手に 雪は降りつつ
②知るも知らぬも 逢坂の関
③白きを見れば 夜ぞふけにける 
④わが衣手は 露にぬれつつ
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②衣ほすてふ 天の香具山
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:②

①声聞くときぞ 秋は悲しき
②みをつくしても あはんとぞ思ふ
③衣ほすてふ 天の香具山
④長々し夜を ひとりかも寝む
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②夢のかよい路 人目よくらむ
③乱れそめに われならなくに
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:①

①人には告げよ 海人の釣舟
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③ながながし夜を ひとりかも寝む
④三笠の山に いでし月かも
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正解:声聞くときぞ 秋は悲しき

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③あはでこの世の すぐしてよとや
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:②

①三笠の山に いでし月かも
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④からくれないに 水くくるとは
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正解:①

①声聞くときぞ 秋は悲しき
②三笠の山に いでし月かも
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:世をうじ山と 人はいふなり

①世をうじ山と 人はいふなり
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③世をうじ山と 人はいふなり
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:④

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③をとめの姿 しばしとどめむ
④知るも知らぬも 逢坂の関
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正解:④

①夢のかよい路 人目よくらむ
②夢のかよひ路 人目よくらむ
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:人には告げよ 海人の釣舟

①物や思ふと 人の問ふまで
②をとめの姿 人目よくらむ
③人には告げよ 海人の釣舟
④からくれないに 水くくるとは
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正解:②

①ゆくへも知らぬ 恋の道かな
②置きまどはせる 白菊の花
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:恋ぞつもりて 淵となりぬる

①松も昔の 友ならなくに
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③乱れそめにし われならなくに
④をとめの姿 しばしとどめむ
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正解:③

①吉野の里に 降れる白雪
②人の命の 惜しくもあるかな
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:わが衣手に 雪は降りつつ

①わが衣手に 雪は降りつつ
②まつとし聞かば いま帰り来む
③かたぶくまでの 月を見しかな
④名こそ流れて なほ聞こえけれ
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正解:②

①花よりほかに 知る人もなし
②からくれないに 水くくるとは
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
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正解:②

①わが身世にふる ながめせしまに
②夢のかよい路 人目よくらむ
③人に知られで 来るよしもがな
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:②

①しづ心なく 花の散るらむ
②人に知られで 来るよしもがな
③あまりてなどか 人の恋しき
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
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正解:みをつくしても あはむとぞ思ふ

①暁ばかり 憂きものはなし
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:有明の月を 待いでつるかな

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②花ぞ昔の 香ににほひける
③有明の月を 待いでつるかな
④むべ山風を 秋にはあらねど
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正解:④

①有明の月を 待ちいでつるかな 
②暁ばかり 憂きものはなし
③人の命の 惜しくもあるかな
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:④

①あまりてなどか 人の恋しき
②あまりてなどか 人の恋しき
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:紅葉のにしき 神のまにまに

①人知れずこそ 思ひそめしか
②紅葉のにしき 神のまにまに
③人を身をも 恨みざらまし
④人に知られで 来るよしもがな
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正解:④

①いでそよ人を 忘れやわする
②人知れずこそ 思ひそめしか
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④人目も草も かれぬと思えば
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正解:③

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②花よりほかに 知る人もなし
③物や思ふと 人の問ふまで
④雲のいづこに 月やどるらむ
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正解:いつ見きとてか 恋しかるらむ

①いかに久しき ものかとは知る
②暁ばかり 憂きものはなし
③人目も草も かれぬと思へば
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:③

①置きまどはせる 白菊の花
②まだふみも見ず 天の橋立
③人知れずこそ 思ひそめしか
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:①

①くだけて物を 思ふころかな
②長くもがなと 思ひけるかな
③かたぶくまでの 月を見しかな
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:④

①人知れずこそ 思ひそめしか
②あらはれわたる 瀬々の網代木
③なほ恨めしき 朝ぼらけかな
④吉野の里に 降れる白雪
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正解:④

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:②

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:①

3
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:②

4
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:②

6
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:④

7
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:④

8
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり

9
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:②

10
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:③

11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:④

12
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:③