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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 筑波嶺の 峰より落つる みなの川 下の句は?
  1. いつ見きとてか 恋しかるらむ
  2. 置きまどはせる 白菊の花
  3. 恋ぞつもりて 淵となりぬる
  4. あまりてなどか 人の恋しき
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:160人中
正解数:150人
正解率:93.75%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24837
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①わが衣手に 雪は降りつつ
②わが衣手は 露にぬれつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける 
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:②

①衣ほすてふ 天の香具山
②世をうじ山と 人はいふなり
③衣ほすてふ 天の香具山
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:①

①みをつくしても あはんとぞ思ふ
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:長々し夜を ひとりかも寝む

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②乱れそめに われならなくに
③衣ほすてふ 天の香具山
④人には告げよ 海人の釣舟
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正解:①

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③ながながし夜を ひとりかも寝む
④三笠の山に いでし月かも
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正解:②

①わが身世にふる ながめせしまに
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④長々し夜を ひとりかも寝む
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正解:③

①あはでこの世の すぐしてよとや
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③からくれないに 水くくるとは
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:三笠の山に いでし月かも

①夢のかよい路 人目よくらむ
②三笠の山に いでし月かも
③三笠の山に いでし月かも
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:④

①世をうじ山と 人はいふなり
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③をとめの姿 しばしとどめむ
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:④

①夢のかよひ路 人目よくらむ
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:知るも知らぬも 逢坂の関

①夢のかよい路 人目よくらむ
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③知るも知らぬも 逢坂の関
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:人には告げよ 海人の釣舟

①人には告げよ 海人の釣舟
②ゆくへも知らぬ 恋の道かな
③をとめの姿 人目よくらむ
④物や思ふと 人の問ふまで
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正解:③

①をとめの姿 しばしとどめむ
②松も昔の 友ならなくに
③人の命の 惜しくもあるかな
④からくれないに 水くくるとは
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正解:乱れそめにし われならなくに

①わが衣手に 雪は降りつつ
②吉野の里に 降れる白雪
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④乱れそめにし われならなくに
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正解:①

①まつとし聞かば いま帰り来む
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③かたぶくまでの 月を見しかな
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:①

①わが身世にふる ながめせしまに
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③花よりほかに 知る人もなし
④からくれないに 水くくるとは
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正解:④

①つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
②夢のかよい路 人目よくらむ
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④人に知られで 来るよしもがな
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正解:②

①あまりてなどか 人の恋しき
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③知るも知らぬも 逢坂の関
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:②

①あはでこの世の 過ぐしてよとや
②人に知られで 来るよしもがな
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④しづ心なく 花の散るらむ
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正解:③

①暁ばかり 憂きものはなし
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③有明の月を 待いでつるかな
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:③

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②花ぞ昔の 香ににほひける
③むべ山風を 秋にはあらねど
④わが衣手に雪は降りつつ
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正解:③

①人の命の 惜しくもあるかな
②あまりてなどか 人の恋しき
③有明の月を 待ちいでつるかな 
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:④

①暁ばかり 憂きものはなし
②つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
③あまりてなどか 人の恋しき
④紅葉のにしき 神のまにまに
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正解:④

①いでそよ人を 忘れやわする
②人知れずこそ 思ひそめしか
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④人を身をも 恨みざらまし
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正解:人に知られで 来るよしもがな

①人知れずこそ 思ひそめしか
②花よりほかに 知る人もなし
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④人目も草も かれぬと思えば
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正解:③

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②物や思ふと 人の問ふまで
③雲のいづこに 月やどるらむ
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:④

①人に知られで 来るよしもがな
②暁ばかり 憂きものはなし
③人目も草も かれぬと思へば
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:③

①いかに久しき ものかとは知る
②まだふみも見ず 天の橋立
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④置きまどはせる 白菊の花
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正解:④

①長くもがなと 思ひけるかな
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③くだけて物を 思ふころかな
④かたぶくまでの 月を見しかな
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正解:暁ばかり 憂きものはなし

①あらはれわたる 瀬々の網代木
②人知れずこそ 思ひそめしか
③吉野の里に 降れる白雪
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:③

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③なほ恨めしき 朝ぼらけかな
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:④

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:①

3
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:①

4
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:①

5
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:①

6
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:③

7
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:②

8
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:③

9
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:②

10
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:③

11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:③

12
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:④