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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 天つ風 雲の通ひ路 吹き閉じよ 下の句は?
  1. をとめの姿 人目よくらむ
  2. からくれないに 水くくるとは
  3. ゆくへも知らぬ 恋の道かな
  4. 物や思ふと 人の問ふまで
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:175人中
正解数:164人
正解率:93.71%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24836
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①わが衣手に 雪は降りつつ
②衣ほすてふ 天の香具山
③白きを見れば 夜ぞふけにける 
④わが衣手は 露にぬれつつ
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③世をうじ山と 人はいふなり
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:④

①ゆくへも知らぬ 恋の道かな
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③夢のかよい路 人目よくらむ
④みをつくしても あはんとぞ思ふ
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正解:長々し夜を ひとりかも寝む

①人には告げよ 海人の釣舟
②乱れそめに われならなくに
③長々し夜を ひとりかも寝む
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:富士の高嶺に 雪は降りつつ

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④ながながし夜を ひとりかも寝む
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正解:③

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③わが身世にふる ながめせしまに
④三笠の山に いでし月かも
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正解:①

①からくれないに 水くくるとは
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④三笠の山に いでし月かも
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正解:④

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②夢のかよい路 人目よくらむ
③三笠の山に いでし月かも
④あはでこの世の すぐしてよとや
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正解:世をうじ山と 人はいふなり

①わが身世にふる ながめせしまに
②をとめの姿 しばしとどめむ
③世をうじ山と 人はいふなり
④みをつくしても あわんとぞ思ふ
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正解:①

①みをつくしても あわんとぞ思ふ
②夢のかよひ路 人目よくらむ
③知るも知らぬも 逢坂の関
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
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正解:③

①人には告げよ 海人の釣舟
②夢のかよい路 人目よくらむ
③衣ほすてふ 天の香具山
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:①

①あまりてなどか 人の恋しき
②置きまどはせる 白菊の花
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:③

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②松も昔の 友ならなくに
③人の命の 惜しくもあるかな
④をとめの姿 しばしとどめむ
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正解:乱れそめにし われならなくに

①わが衣手に 雪は降りつつ
②乱れそめにし われならなくに
③富士の高嶺に 雪は降りつつ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:①

①あはでこの世の 過ぐしてよとや
②かたぶくまでの 月を見しかな
③まつとし聞かば いま帰り来む
④名こそ流れて なほ聞こえけれ
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正解:③

①わが身世にふる ながめせしまに
②からくれないに 水くくるとは
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④花よりほかに 知る人もなし
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正解:②

①人に知られで 来るよしもがな
②あまりてなどか 人の恋しき
③夢のかよい路 人目よくらむ
④吉野の里に 降れる白雪
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正解:③

①知るも知らぬも 逢坂の関
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:②

①わが衣手に雪は降りつつ
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③人に知られで 来るよしもがな
④しづ心なく 花の散るらむ
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正解:みをつくしても あはむとぞ思ふ

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②暁ばかり 憂きものはなし
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④有明の月を 待いでつるかな
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正解:④

①むべ山風を 秋にはあらねど
②あまりてなどか 人の恋しき
③花ぞ昔の 香ににほひける
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:①

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②人の命の 惜しくもあるかな
③有明の月を 待ちいでつるかな 
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:①

①あまりてなどか 人の恋しき
②つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
③紅葉のにしき 神のまにまに
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:③

①流れもあへぬ 紅葉なりけり
②人を身をも 恨みざらまし
③人に知られで 来るよしもがな
④いでそよ人を 忘れやわする
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正解:③

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②人知れずこそ 思ひそめしか
③人目も草も かれぬと思えば
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:①

①雲のいづこに 月やどるらむ
②花よりほかに 知る人もなし
③物や思ふと 人の問ふまで
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:④

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②人知れずこそ 思ひそめしか
③人目も草も かれぬと思へば
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:③

①いかに久しき ものかとは知る
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③まだふみも見ず 天の橋立
④置きまどはせる 白菊の花
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正解:④

①長くもがなと 思ひけるかな
②かたぶくまでの 月を見しかな
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:④

①あらはれわたる 瀬々の網代木
②人知れずこそ 思ひそめしか
③吉野の里に 降れる白雪
④なほ恨めしき 朝ぼらけかな
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正解:③

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②くだけて物を 思ふころかな
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:①

3
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む

4
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:①

5
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:①

6
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:①

7
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:④

8
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:③

9
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:③

10
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:①

11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:④

12
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
解答を表示する

正解:天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ