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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 わたの原 八十島かけて 漕ぎいでぬと 下の句は?
  1. 夢のかよい路 人目よくらむ
  2. 富士の高嶺に 雪は降りつつ
  3. 人には告げよ 海人の釣舟
  4. 衣ほすてふ 天の香具山
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:132人中
正解数:122人
正解率:92.42%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24835
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①わが衣手は 露にぬれつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける 
③わが衣手に 雪は降りつつ
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:①

①衣ほすてふ 天の香具山
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③世をうじ山と 人はいふなり
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:①

①みをつくしても あはんとぞ思ふ
②衣ほすてふ 天の香具山
③夢のかよい路 人目よくらむ
④声聞くときぞ 秋は悲しき
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正解:長々し夜を ひとりかも寝む

①長々し夜を ひとりかも寝む
②乱れそめに われならなくに
③衣ほすてふ 天の香具山
④人には告げよ 海人の釣舟
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正解:富士の高嶺に 雪は降りつつ

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②三笠の山に いでし月かも
③ながながし夜を ひとりかも寝む
④声聞くときぞ 秋は悲しき
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正解:④

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③あはでこの世の すぐしてよとや
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:①

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③からくれないに 水くくるとは
④三笠の山に いでし月かも
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正解:④

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②夢のかよい路 人目よくらむ
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④三笠の山に いでし月かも
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正解:世をうじ山と 人はいふなり

①わが身世にふる ながめせしまに
②世をうじ山と 人はいふなり
③世をうじ山と 人はいふなり
④をとめの姿 しばしとどめむ
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正解:①

①みをつくしても あわんとぞ思ふ
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④夢のかよひ路 人目よくらむ
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正解:知るも知らぬも 逢坂の関

①からくれないに 水くくるとは
②知るも知らぬも 逢坂の関
③ゆくへも知らぬ 恋の道かな
④をとめの姿 人目よくらむ
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正解:④

①置きまどはせる 白菊の花
②あまりてなどか 人の恋しき
③物や思ふと 人の問ふまで
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
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正解:④

①をとめの姿 しばしとどめむ
②人の命の 惜しくもあるかな
③乱れそめにし われならなくに
④松も昔の 友ならなくに
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正解:③

①吉野の里に 降れる白雪
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③わが衣手に 雪は降りつつ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:③

①かたぶくまでの 月を見しかな
②まつとし聞かば いま帰り来む
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④名こそ流れて なほ聞こえけれ
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正解:②

①花よりほかに 知る人もなし
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:からくれないに 水くくるとは

①あまりてなどか 人の恋しき
②からくれないに 水くくるとは
③夢のかよい路 人目よくらむ
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:③

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②知るも知らぬも 逢坂の関
③人に知られで 来るよしもがな
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
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正解:④

①人に知られで 来るよしもがな
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③わが衣手に雪は降りつつ
④しづ心なく 花の散るらむ
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正解:みをつくしても あはむとぞ思ふ

①暁ばかり 憂きものはなし
②有明の月を 待いでつるかな
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:②

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②花ぞ昔の 香ににほひける
③むべ山風を 秋にはあらねど
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:③

①人の命の 惜しくもあるかな
②あまりてなどか 人の恋しき
③有明の月を 待ちいでつるかな 
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:④

①つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
②あまりてなどか 人の恋しき
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:紅葉のにしき 神のまにまに

①いでそよ人を 忘れやわする
②人を身をも 恨みざらまし
③人知れずこそ 思ひそめしか
④紅葉のにしき 神のまにまに
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正解:人に知られで 来るよしもがな

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②人知れずこそ 思ひそめしか
③花よりほかに 知る人もなし
④人目も草も かれぬと思えば
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正解:①

①人に知られで 来るよしもがな
②いつ見きとてか 恋しかるらむ
③物や思ふと 人の問ふまで
④雲のいづこに 月やどるらむ
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正解:②

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②暁ばかり 憂きものはなし
③人目も草も かれぬと思へば
④いかに久しき ものかとは知る
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正解:③

①名こそ流れて なほ聞こえけれ
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③置きまどはせる 白菊の花
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:③

①くだけて物を 思ふころかな
②かたぶくまでの 月を見しかな
③長くもがなと 思ひけるかな
④まだふみも見ず 天の橋立
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正解:暁ばかり 憂きものはなし

①なほ恨めしき 朝ぼらけかな
②あらはれわたる 瀬々の網代木
③吉野の里に 降れる白雪
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:③

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:②

2
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:③

3
①暁ばかり 憂きものはなし
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
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正解:③

4
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:①

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:④

6
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:①

7
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:①

8
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:④

9
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:③

10
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:③

11
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船

12
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:③