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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ 下の句は?
  1. 衣ほすてふ 天の香具山
  2. 白きを見れば 夜ぞふけにける 
  3. わが衣手は 露にぬれつつ
  4. わが衣手に 雪は降りつつ
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:249人中
正解数:232人
正解率:93.17%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24795
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①白きを見れば 夜ぞふけにける
②世をうじ山と 人はいふなり
③衣ほすてふ 天の香具山
④白きを見れば 夜ぞふけにける 
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正解:③

①長々し夜を ひとりかも寝む
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③夢のかよい路 人目よくらむ
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:①

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②乱れそめに われならなくに
③人には告げよ 海人の釣舟
④みをつくしても あはんとぞ思ふ
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正解:①

①三笠の山に いでし月かも
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③衣ほすてふ 天の香具山
④ながながし夜を ひとりかも寝む
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正解:②

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける
③あはでこの世の すぐしてよとや
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:②

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②三笠の山に いでし月かも
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
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正解:②

①からくれないに 水くくるとは
②夢のかよい路 人目よくらむ
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:④

①みをつくしても あわんとぞ思ふ
②わが身世にふる ながめせしまに
③をとめの姿 しばしとどめむ
④世をうじ山と 人はいふなり
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正解:②

①三笠の山に いでし月かも
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④夢のかよひ路 人目よくらむ
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正解:知るも知らぬも 逢坂の関

①衣ほすてふ 天の香具山
②人には告げよ 海人の釣舟
③夢のかよい路 人目よくらむ
④知るも知らぬも 逢坂の関
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正解:②

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②ゆくへも知らぬ 恋の道かな
③をとめの姿 人目よくらむ
④物や思ふと 人の問ふまで
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正解:③

①あまりてなどか 人の恋しき
②からくれないに 水くくるとは
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④置きまどはせる 白菊の花
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正解:恋ぞつもりて 淵となりぬる

①松も昔の 友ならなくに
②乱れそめにし われならなくに
③をとめの姿 しばしとどめむ
④人の命の 惜しくもあるかな
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正解:②

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②わが衣手に 雪は降りつつ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④吉野の里に 降れる白雪
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正解:②

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④かたぶくまでの 月を見しかな
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正解:まつとし聞かば いま帰り来む

①まつとし聞かば いま帰り来む
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③からくれないに 水くくるとは
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:③

①あまりてなどか 人の恋しき
②つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
③人に知られで 来るよしもがな
④花よりほかに 知る人もなし
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正解:夢のかよい路 人目よくらむ

①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②夢のかよい路 人目よくらむ
③わが衣手に雪は降りつつ
④あはでこの世の 過ぐしてよとや
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正解:④

①人に知られで 来るよしもがな
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④しづ心なく 花の散るらむ
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正解:③

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②知るも知らぬも 逢坂の関
③有明の月を 待いでつるかな
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:③

①むべ山風を 秋にはあらねど
②いつ見きとてか 恋しかるらむ
③暁ばかり 憂きものはなし
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:①

①暁ばかり 憂きものはなし
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③花ぞ昔の 香ににほひける
④有明の月を 待ちいでつるかな 
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正解:②

①紅葉のにしき 神のまにまに
②つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
③流れもあへぬ 紅葉なりけり
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:①

①人知れずこそ 思ひそめしか
②人に知られで 来るよしもがな
③人の命の 惜しくもあるかな
④人を身をも 恨みざらまし
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正解:②

①いでそよ人を 忘れやわする
②花よりほかに 知る人もなし
③人目も草も かれぬと思えば
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:④

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②人知れずこそ 思ひそめしか
③雲のいづこに 月やどるらむ
④物や思ふと 人の問ふまで
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正解:いつ見きとてか 恋しかるらむ

①いかに久しき ものかとは知る
②暁ばかり 憂きものはなし
③人目も草も かれぬと思へば
④人知れずこそ 思ひそめしか
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正解:③

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②置きまどはせる 白菊の花
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④まだふみも見ず 天の橋立
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正解:②

①名こそ流れて なほ聞こえけれ
②かたぶくまでの 月を見しかな
③暁ばかり 憂きものはなし
④長くもがなと 思ひけるかな
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正解:③

①あらはれわたる 瀬々の網代木
②人知れずこそ 思ひそめしか
③くだけて物を 思ふころかな
④なほ恨めしき 朝ぼらけかな
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正解:吉野の里に 降れる白雪

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③吉野の里に 降れる白雪
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:④

2
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:③

3
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:①

4
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:①

5
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:②

6
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける

7
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:①

8
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:①

9
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:②

10
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:②

11
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:②

12
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ