正解:②
正解:④
解説:正解は、「まちぼうけ」でした。 作曲者は、「花」が滝廉太郎、「ゆうやけこやけ」が草川信、「ふるさと」が岡野貞一です。
正解:③
解説:正解は、「11」でした。 ヴァイオリンが4弦、チェロも4弦、そして、三味線が3弦。合計で11です。
正解:③
解説:正解は、「ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス」です。
正解:①
解説:正解は、「クラリネット」です。 オーボエとファゴットは2枚リードです。フルートは「リード」ではなく、歌口に息を吹きかけて音を出します。 これらは「木管楽器」と呼ばれています。
正解:③
解説:正解は、「ホルン」です。 ホルンは「木管楽器」の仲間です。 今は金属で、できていますが、昔は『動物の角』で作られていたので、木管楽器に仲間入りしているのです。
正解:③
解説:正解は、「ソプラノ、アルト、テノール、バス」です。
正解:④
解説:正解は、「ア・カペラ」です。
正解:①
解説:正解は、「越天楽」です。
正解:④
解説:正解は、「どら」がふくまれていません。
正解:④
解説:正解は、「オーボエ」です。 「ひちりき」は、「オーボエ」と同じく、2枚のリードを使い、音を出します。
正解:②
解説:正解は、「フルート」です。 「竜笛」は、横笛の仲間です。 息を歌口に吹きかけて音を出します。
正解:③
解説:正解は、「17本」です。
正解:②
解説:正解は、「左の小指、右の親指」です。 左の小指は押さえる穴がありません。 右の親指は、リコーダーを支えています。どちらの指も、穴をふさぐのに使いません。
正解:②
解説:正解は、「サミング」です。
正解:③
解説:正解は、「富山県」です。
正解:②
解説:正解は、「北海道」です。
正解:③
解説:正解は、「高知県」です。
正解:④
解説:正解は、3こ。 「十六分音符」、「八分音符」、「四分音符」です。 ★「二分音符」は、白いたま。
正解:①
解説:正解は、「八分音符」です。 「十六分音符」は、はたが2つ。「付点四分音符」と「付点二分音符」は、はたがありません。
正解:②
解説:正解は、「付点四分音符」です。
正解:②
解説:正解は、「二分音符」です。
正解:①
解説:正解は、「八分音符」です。
正解:③
解説:正解は、「付点四分音符」です。
正解:③
解説:正解は、「四分の四拍子」です。
正解:②
解説:正解は、「四分の四拍子」です。 ★「四分休符」も一拍に数えます。
正解:③
解説:正解は、「88鍵」です。 ★ふつうにオーケストラで使われる、どの楽器よりピアノは音域が広い(高い音から低い音まで出せる)のです。
正解:①
解説:正解は「低い”ド”」です。 ★しっかりと穴(トーンホール)をふさぎましょう。タンギングは『ドゥー』です。
正解:①
解説:正解は「タンギング」です。 ★低音は「ドゥー」、中音は「トゥー」、高音は「ティー」。上手に使いこなそう。
正解:③
解説:正解は、「付点四分休符」です。
正解:①
解説:正解は、「四分休符」です。
正解:③
解説:正解は、「八分休符」です。
正解:①
解説:正解は、「四分休符」です。