Quizoo くいずー

 80〜90年代中心J-POP検定 より
80〜90年代のJ-POPを主に出題します。2000年代前半、70年代後半もちょこっと入っています。
 「星屑たちのHEAVEN」「Winners」などで有名なバンドといえば?
  1. MANISH
  2. KIX-S
  3. G・GRIP
  4. PINK SAPPHIER
制限時間:無制限
コメント「Winners」はアニメ「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」のEDテーマでした。
難易度:
出題数:98人中
正解数:39人
正解率:39.8%
作成者:ヤンマ本史 (ID:16721)
No.出題No:14176
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①高野寛
②東野純直
③横山輝一
④陣内大蔵
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正解:②

解説:「君は僕の勇気」が一番有名ですね。ビートたけしのTVタックルのEDテーマにも使われました。

①天使の休息
②MANISH
③さよならを教えて
④KISS OF WINDS
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正解:④

解説:「KISS OF WINDS」は白井貴子の曲です。

①千綿偉功
②高野健一
③MAYBE
④広沢タダシ
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正解:小林建樹

解説:「イノセント」「REPLAY」などの曲でも有名ですね。

①れんげ草の恋
②摩天楼
③万華鏡
④すみれ色の涙
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正解:④

解説:ジャッキー吉川とブルーコメッツのカバー曲だそうです。

①小林建樹
②ラブ イズ Cash
③Moon
④Super Girl
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正解:④

①フレンズ
②さよならのオーシャン
③プリズム・レインに包まれて
④miss dreamer
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正解:風のLONELY WAY

解説:「miss dreamer」はアニメ「三国志?天翔ける英雄たち」のEDテーマに使われました。

①ユニコーン
②風のLONELY WAY
③Sing Like Talking
④TM NETWORK
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正解:米米CLUB

①Virgin Emotion
②米米CLUB
③TRY AGAIN
④JEWELRY ANGEL
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正解:①

①言えないよ
②泣けばいい
③僕がどんなに君を好きか、君は知らない
④逢いたくてしかたない
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正解:③

①チャコの海岸物語
②夏をあきらめて
③栞のテーマ
④MOONSHINE DANCE
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正解:②

①HELLO
②いとしのエリー
③MELODY
④Good Night
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正解:④

①IT’S ONLY LOVE
②Return to Myself
③Open Your Heart
④Heart and Soul
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正解:④

解説:「CALL MY LUCK」はOVA「1ポンドの福音」の挿入歌に使われました。

①来生たかお「あした晴れるか」
②CALL MY LUCK
③村下孝蔵「陽だまり」
④中原めいこ「鏡の中のアクトレス」
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正解:④

解説:きまぐれオレンジロードの曲です

①振り向けばBroken Heart
②安全地帯「好きさ」
③10%の雨予報
④虹のルージュ
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正解:③

①FIELD OF VIEW
②T-BOLAN
③ジョバンニ
④To Be Continued
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正解:④

①世界でいちばん熱い夏
②Diamond
③KISS
④M
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正解:①

①あなたの世代へくちづけを
②伝説の少女
③TOO SHY SHY BOY!
④ZYYG
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正解:②

解説:尾崎亜美作曲の曲です

①happy wake up!
②SHOW ME
③Real Mind
④おんなになあれ
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正解:②

解説:森川由加里の曲です

①少女隊
②ribbon
③スターボー
④セイントフォー
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正解:④

①世界が終るまでは...
②錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう
③ブルーウォーター
④恋せよ乙女
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正解:②

解説:他は上杉昇がボーカルです

①彼女の恋人
②どうしようもない僕に悪魔が降りてきた
③冬がはじまるよ
④愛を語るより口づけをかわそう
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正解:②

解説:正しくは、「どうしようもない僕に『天使』が降りてきた」です

①平松愛理
②2つの願い
③永井真理子
④辛島美登里
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正解:古内東子

①センチメンタルカンガルー
②My Revolution
③古内東子
④Teenage Walk
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正解:20years

解説:正しくは、「『10』years」です

①パラダイス銀河
②ガラスの十代
③STAR LIGHT
④太陽がいっぱい
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正解:④

解説:他は飛鳥涼作曲の曲です

①MALICE MIZER
②CRISIS
③20years
④SHAZNA
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正解:La’cryma Christi

①らいおんハート
②夜空ノムコウ
③たぶんオーライ
④La’cryma Christi
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正解:赤いイナズマ

解説:正しくは、「『青い』イナズマ」です

①あなた色のマノン
②赤いイナズマ
③タッチ
④赤と黒
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正解:④

①涼風
②青い珊瑚礁
③ガラスの林檎
④白いパラソル
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正解:潮のバルコニー

解説:正しくは、「『渚』のバルコニー」です

①ONLY YOU
②MY HONEY
③KARADA
④潮のバルコニー
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正解:③

解説:ただしくは、『DAKARA』です

①わがままジュリエット
②久保田利伸
③浜田省吾
④尾崎豊
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正解:④

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以下のクイズは、クラシック音楽検定(マニア向け)Vol.1より、出題しております。
説明:クラシック音楽ファン向けの「知ってて役立つ。知らなくても大丈夫」な問題です。全問正解された方は、かなりの強者。※マニア向けVol.1
①J.ハイドン「交響曲 第45番『告別』」
②山根康弘
③W.A.モーツァルト「交響曲 第41番『ジュピター』」
④シューマン「交響曲 第1番『春』」
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正解:④

解説:正解は、シューマン「交響曲 第1番『春』」でした。  1841年1月〜2月の短い期間に作曲されました。  スケッチからオーケストレーションまでの作業を考えると、これは早い!!  各楽章にも次のような表題がシューマンによって付けられています。   第1楽章「春の始まり」   第2楽章「夕べ」   第3楽章「楽しい遊び」   第4楽章「たけなわの春」

①終楽章が終わらずに繰り返しを続ける。
②指揮者が倒れる。
③音を出さずに終わる。
④終楽章で最後には誰もいなくなる。
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正解:④

解説:正解は、「終楽章で最後には誰もいなくなる」でした。この交響曲は4楽章構成で通常のJ.ハイドンの交響曲のスタイルに則っています。終楽章である第4楽章、イ長調を主な調性として、嬰ヘ短調に転調するたびに楽員が席を立ち去って行くように作曲されているのです。それは、第1オーボエと第2ホルンから始まり、最終的に弱音器をつけた2人のヴァイオリン奏者のピアニッシモの音で終わります。この声なき訴えに、賢明な君主のエステルハージィ候は気づき、翌日には領地に帰省をするのです。

①時計の振り子の振り子のような伴奏リズムが使われる。
②『親愛なるメルツェル』というカノンの旋律が使われている。
③静かな演奏の後、びっくりするような大音量の和音が鳴らされる。
④ベートーヴェン「ピアノ協奏曲 第5番『皇帝』」
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正解:③

解説: 正解は、「静かな演奏の後、びっくりするような大音量の和音が鳴らされる」でした。演奏会場で居眠りしている婦人方を起こすために書いた、という逸話が残されています。さらに、第2楽章には他にも「驚愕」することはあります。Andanteのゆったりとした楽曲ですが、なぜかトランペットが用いられているのです。今でこそ、珍しくないオーケストレーションですが、J.ハイドンの当時には、「常識はずれ」な試みが密かに行われているのです。

①夜鶯や鶉、カッコウの鳴き声が木管楽器で模倣される。
②ミサ・プレヴィス ヘ長調 K.192
③交響曲 第37番 ト長調 K.444 (425a[Anh.A53])
④交響曲 第1番 変ホ長調 K.16
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正解:③

解説:正解は、「交響曲 第37番 ト長調 K.444 (425a[Anh.A53])」でした。今日のモーツァルト研究では、モーツァルトに「交響曲 第37番」は存在せず、最新の作品目録では交響曲の第37番目は「欠番」となっているのです。その他の3曲には、全て「ジュピター音型」が登場します。また、他にも「ミサ曲 ハ長調 K.257」等にも顔を出しています。更にモーツァルトだけではなく、当時の作曲家の作品にも「ジュピター音型」が用いられています。「シャコンヌ」と同様に、宗教的意味合いを持って、古くから採用されていた動機だったという説があります。

①交響曲 第33番 変ロ長調 K.319
②A、C、D、B
③A、C、B、D
④A、B、C、D
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正解:②

解説:正解は、「A、C、D、B」でした。  記号を作曲年順の古い順に並べると次のとおりです。  A:J.ハイドン「交響曲 第45番 嬰ヘ短調『告別』」(1772年作曲)  C:W.A.モーツァルト「交響曲第36番 ハ長調『リンツ』」(1783年作曲)  D:W.A.モーツァルト「交響曲第41番 ハ長調 『ジュピター』」(1788年作曲)  B:J.ハイドン「交響曲第94番 ト長調『驚愕』」(1791年作曲)

①独奏ピアノは左手だけが使われている。
②いきなり始まるピアノ独奏の和音間隔が10度もある。
③A、D、C、B
④ティンパニのトリルの後に独奏ピアノのソロがある。
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正解:管弦楽の主題提示の前に独奏ピアノのソロがある。

解説:正解は、「管弦楽の主題提示の前に独奏ピアノのソロがある」でした。  厳密に言えば、管弦楽による変ホ長調の主和音が先に出ますが、ベートーヴェン以前のピアノ協奏曲では、協奏曲ソナタ形式に従い、管弦楽が主題提示をひとしきり奏でた後にピアノ独奏が始まります。冒頭でピアノのカデンツァと見まごうソロがあるため、ベートーヴェンは全3楽章に独奏ピアノを弾くピアニストが自らのファンタジーを聴衆に披露する見せ場「カデンツァ」を許していないのです。楽譜にも、本来、カデンツァが置かれるべき場所(コーダに入る前)にわざわざ「カデンツァは不要」と指示しています。

①交響曲のような管弦楽を主体とした4楽章構成になっている。
②管弦楽の主題提示の前に独奏ピアノのソロがある。
③第2楽章にスケルツォがある。
④第2楽章と第3楽章が繋がっている。
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正解:④

解説:正解は、「第2楽章と第3楽章が繋がっている」でした。  第2楽章の最後で次の第3楽章の主題を変ホ長調で予告し、アタッカ(attaca il Rondo)「休まずに続けて、ロンド楽章に入る」の指示を設け、第3楽章になだれ込む手法をとっています。また、第3楽章の再現部の前で第2楽章の上記のフレーズを出現させ、第2楽章と第3楽章との一体感を出しています。これは、『皇帝』よりも先に作曲された「交響曲第6番」や「交響曲第5番」でも試みられ、『皇帝』にそれらの結実がみられると言ってよいでしょう。

①ファゴットの最低音域でppppppという極端な強弱記号がある。
②チェロとコントラバスがずっと休みである。
③ホルンが長い音をpp(ごく弱く)で、ずっと吹き続けている。
④ティンパニがソロ演奏するフレーズがある。
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正解:③

解説:正解は、「ホルンが長い音をpp(ごく弱く)で、ずっと吹き続けている」でした。  『皇帝』は「第2楽章と第3楽章が繋がっている」のですが、実はホルンが独奏ピアノに付き添うように、計12小節を延々と音を引き延ばしています。しかもホルンの弱点である「pp(ごく弱く)」で。ホルンは2管編成なので、一つの音ならカンニンブブレスで奏者2人で何とか乗り切れますが、まずいことにベートーヴェンは、この12小節の延ばしをホルンのオクターブと記しているのです。さらに、この時点で音を出しているのは、独奏ピアノとホルン2管だけ。ホルンは丸見えなので、かすかな音を延ばし続けるしか方法がないのです。これは厳しい。

①J.S.バッハの「音楽の捧げもの」
②ラフマニノフの「ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18」
③第3楽章にトルコ風の行進曲部分がある。
④W.A.モーツァルトの「ピアノ協奏曲 第24番 ハ短調 K.491」
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正解:④

解説:正解は、「W.A.モーツァルトの「ピアノ協奏曲 第24番 ハ短調 K.491」」でした。「第20番 ニ短調 K.466」と共に、多数作曲されたモーツァルトのピアノ協奏曲の中、珍しい短調で書かれています。また楽曲のイメージは、半音階の陰陽が交わりながらも、明るく伸びやかなモーツァルトの作風と異なり、暗い情念に支配されています。むしろ「ベートーヴェン的」と表現することが適当とも感じられます。第1楽章の第1主題のハ短調の主和音で始まりながらも、不安定な和音進行をぎくしゃくと続ける動機は、その後も繰り返し第1楽章の中で姿を現します。

①シューマン自身
②メンデルスゾーン
③妻のクララ・シューマン
④ブラームス
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正解:②

解説:正解は、「メンデルスゾーン」でした。  1841年3月末、メンデルスゾーン指揮のライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団によって初演されました。メンデルスゾーンは他にも、「交響曲第2番 ハ長調 作品61」の初演も指揮しています。「交響曲第4番 ニ短調 作品120」の初演の指揮も計画しましたが、体調不良のため断念しています。初演は、1841年12月にライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団とメンデルスゾーンの代役でコンサートマスターのF.ダーヴィトが行いました。ただ、「交響曲第4番 ニ短調 作品120」の改訂版の初演は、シューマン自身が1853年12月にデュッセルドルフにおいて行っています。