Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ066「こ〜」? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。難易混合です。目指せ4字熟語主要2000語!
 黒歯○題 こくしちょうだい
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:202人中
正解数:175人
正解率:86.63%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10965
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①眺
②奏
③相
④争
解答を表示する

正解:③

解説:木火土金水の五つが互いに力を減じあうこと。相克とも書く。

①堪
②勧
③銜
④曹
解答を表示する

正解:③

解説:親には孝養を尽くすべきであるという教え。故魚とも書く。

①拠
②踞
③居
④寛
解答を表示する

正解:②

解説:竜や、とらのように抜きんでた能力をもった者がある地域にとどまって、そこでその能力を存分に発揮すること。竜蟠虎踞の方が一般的のようだ。

①去
②陰
③蘊
④隠
解答を表示する

正解:②

解説:光陰箭の如し。月日が過ぎ去るのは、飛ぶ矢のように非常に早いから無駄に過ごさないように、という戒め。

①印
②堊
③握
④悪
解答を表示する

正解:④

解説:この上なく悪く,人の道にはずれていること(さま)。

①鹸
②伎
③鬼
④忌
解答を表示する

正解:岐

解説:人は習慣や心がけ次第で、善人にも悪人にもなるということ。哭逵泣練とも書く。

①隙
②戟
③岐
④撃
解答を表示する

正解:④

解説:人や車の往来が多く、混雑していること。都会の雑踏。

①師
②激
③仕
④士
解答を表示する

正解:④

解説:国中で並ぶ者がないほどすぐれた人物のこと。また麻雀における役満役のひとつ。

①志
②修
③舟
④愁
解答を表示する

正解:③

解説:舟に刻んで剣を求む。時勢の変化に気がつかず、 いつまでも古いしきたりを墨守する愚かさのたとえ。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①拾
②柔
③従
④住
解答を表示する

正解:充

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①充
②光
③晃
④更
解答を表示する

正解:②

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①脱
②韃
③奪
④肯
解答を表示する

正解:③

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①射
②奮
③赦
④沙
解答を表示する

正解:④

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①喜
②旗
③謝
④棋
解答を表示する

正解:①

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①基
②堵
③斗
④途
解答を表示する

正解:②

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①甘
②陥
③奸
④患
解答を表示する

正解:③

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①脳
②塗
③膿
④嚢
解答を表示する

正解:①

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①能
②聾
③牢
④老
解答を表示する

正解:陋

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①旧
②及
③朽
④陋
解答を表示する

正解:休

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。