Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ066「こ〜」? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。難易混合です。目指せ4字熟語主要2000語!
 轂○肩摩 こくげきけんま
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:207人中
正解数:185人
正解率:89.37%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10964
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①奏
②相
③曹
④争
解答を表示する

正解:②

解説:木火土金水の五つが互いに力を減じあうこと。相克とも書く。

①堪
②隙
③勧
④寛
解答を表示する

正解:銜

解説:親には孝養を尽くすべきであるという教え。故魚とも書く。

①踞
②拠
③銜
④居
解答を表示する

正解:①

解説:竜や、とらのように抜きんでた能力をもった者がある地域にとどまって、そこでその能力を存分に発揮すること。竜蟠虎踞の方が一般的のようだ。

①蘊
②印
③去
④隠
解答を表示する

正解:陰

解説:光陰箭の如し。月日が過ぎ去るのは、飛ぶ矢のように非常に早いから無駄に過ごさないように、という戒め。

①悪
②鹸
③陰
④堊
解答を表示する

正解:①

解説:この上なく悪く,人の道にはずれていること(さま)。

①握
②忌
③岐
④鬼
解答を表示する

正解:③

解説:人は習慣や心がけ次第で、善人にも悪人にもなるということ。哭逵泣練とも書く。

①眺
②彫
③聴
④伎
解答を表示する

正解:②

解説:おはぐろをした歯と、入れ墨をした額。異民族の風習。雕題とも書く。

①仕
②頂
③師
④士
解答を表示する

正解:④

解説:国中で並ぶ者がないほどすぐれた人物のこと。また麻雀における役満役のひとつ。

①愁
②修
③舟
④志
解答を表示する

正解:③

解説:舟に刻んで剣を求む。時勢の変化に気がつかず、 いつまでも古いしきたりを墨守する愚かさのたとえ。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②住
③拾
④充
解答を表示する

正解:④

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①肯
②柔
③晃
④光
解答を表示する

正解:④

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①脱
②更
③奮
④奪
解答を表示する

正解:④

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①赦
②謝
③韃
④射
解答を表示する

正解:沙

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①喜
②沙
③旗
④基
解答を表示する

正解:①

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①堵
②斗
③途
④棋
解答を表示する

正解:①

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①塗
②陥
③患
④奸
解答を表示する

正解:④

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①脳
②膿
③甘
④嚢
解答を表示する

正解:①

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①聾
②能
③陋
④牢
解答を表示する

正解:③

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①老
②朽
③旧
④及
解答を表示する

正解:休

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。