Quizoo くいずー

 百人一首緑テスト より
上の句を見て下の句を当てるクイズです
 夏の夜はまだよひながら明けぬるをの下の句は?
  1. 雲居にまかふ沖つ白波
  2. 雲のいづこに月宿るらむ
  3. くだけてものを思ふころかな
  4. 衣干すてふ天の香具山
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:380人中
正解数:313人
正解率:82.37%
作成者:らら (ID:19042)
No.出題No:66781
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①今日を限りの命ともがな
②くだけてものを思ふころかな
③人こそ知らねかわく間もなし
④人には告げよ海人の釣舟
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正解:①

①松も昔の 友ならなくに
②恋しかるべき夜半の月かな
③花ぞ昔の 香ににほひける
④人の命の 惜しくもあるかな
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正解:わが身ひとつの 秋にはあらねど

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②なほ恨めしき 朝ぼらけかな
③晝は消えつつ ものをこそ思へ
④行方もしらぬ 戀の道かな
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正解:③

①今日を限りの 命ともがな
②今一たびの 逢ふこともがな
③かけじや袖の ぬれもこそすれ
④はげしかれとは 祈らぬものを
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正解:①

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②いかに久しき ものとかは知る
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:①

3
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:①

4
①陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:③

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:④

6
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける

7
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:①

8
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:④

9
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:④

10
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関

11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
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正解:④

12
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
解答を表示する

正解:③