正解:1966年6月30日
正解:③
正解:①
解説:WBA=8回、IBF=6回、防衛後、最初の王座陥落
正解:5
解説:プロにて再戦をした時にリベンジを果たしています。
正解:ニューヨーク
正解:フィデル・カストロ
正解:②
解説:決勝で判定負けをした相手は金メダルを獲得。
正解:④
解説:タイトル奪取後、世界チャンピオンとしてアメリカマットをサーキットするという、これまた日本人初の快挙もやってのけています。
解説:東山梨郡牧丘町の出身
解説:1979年1月20日に行われています。なお、タッグも含めての初対決は同年1月11日の馬場・鶴田vsイヤウケア・ブロディ戦です。
正解:ルー・テーズ
正解:ミュンヘン五輪
解説:なお、後に「五輪コンビ」を組む谷津嘉章はモントリオール五輪に出場しています。
解説:この試合のみの使用。
解説:1976年8月28日、日大講堂でのジャック・ブリスコとの王座決定戦に勝利し戴冠。